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dx_gare_04 のバックアップ(No.1)


dx_s01

◆ガレキワールド

3.ミドル3~4

3-1.ミドル3

GM   : ではPC2の出番ですね
      登場どうぞ
展子   : (ころころ) 29+1D10 = 29+[10] = 39

 侵蝕率 [PC1]朱音35 [PC2]展子39 [PC3]Lied48 「PC4」ニコ47 [PP:4]

GM   : では次々と集まってくる情報に貴女は目を通しています
      特にワンダラーから齎された情報は大きく
      どんな付き合いなんだと思いつつも、他の情報と組み合わせていきます
展子   : 「まだ姿は見えないが、影くらいはとらえたかな」そうつぶやくよ
GM   : どれも気になる情報ばかりですが特に気になるのはふたつ
      消失した悪性コミュニティと血のような武器を持った妙に質がよいワンダラー
      本来なら選択なんですが規定ポイントを超えているので
      貴女は妙に質がよいワンダラーが気になります
展子   : いやぁ、優秀な部下がいると楽でいいさね
GM   : この血のように赤い武器
      この情報を見た時妙にとある相手がちらつきます
      初代を殺し二代目を名乗っていたあの男
      貴女は直接戦闘をしていませんが
      血を操る事は妹分から聞いています
      集団とのことなので直接本人ではないでしょうが
展子   : 「あのバカが動いてる……?だとすれば目的は……例の噂か」
GM   : それでも妹分よりも先に接触してなにか情報を得たいそう考えてしまう
      私情が混ざっているのはわかっているが
      どうせ調べる順番が変わるだけ
      そう自分を騙してその集団を追うことにしたのだった
      あ、ちなみに戦闘になるので出たい人は出てね
展子   : 「はぁ、嫌だいやだ。あたしはのんびりお宝さがしがしたいだけなんだがねぇ」そういいつつ、地図を広げて相手の行動を予想する。どこに向かうか確かめるために
GM   : その後何度か空振りを繰り返しながら着実に対象の集団へと近づいていく
      そしてコミュニティからコミュニティへ移動する荷を運んでいる
      ――のを隠れて見ている集団がいるというタイミングで見つけ出すことに成功した
      数は4人
      それぞれが血のように赤い武器をもち、心なしか防具も赤い気がする
展子   : 襲撃しようってところなんだな?
GM   : うん。荷馬車、いや荷人力車がいて
      それを狙ってる隠れた襲撃者がいて、それを見てる君達がいる(笑)
リード  : んじゃでようかー 
朱音   : はーい。
ニコ   : そろそろ会敵なら登場侵蝕振ってと。
リード  : (ころころ) 1D10+48 = [7]+48 = 55
ニコ   : (ころころ) 1D10+47 = [5]+47 = 52
朱音   : (ころころ) 1D10+35 = [9]+35 = 44
      血気盛んな若者たち

 侵蝕率 [PC1]朱音44 [PC2]展子39 [PC3]Lied55 「PC4」ニコ52 [PP:4]

展子   : んじゃ《空の楽器》を使ってその山賊もどきに声をかけようか
      「あーあー、そこの山賊もどきたちー。無駄なことはやめておとなしくしてなさーい」
      荷馬車にも聞こえるように、大きな音で告げるよ
リード  : 「もっとあぶない人達に襲われることになるわよー」
GM   : 荷人力車モブ「な、なにぃ!?山賊だと?」響いてくる声に動揺しながら
朱音   : 「うん。壊すだけなら簡単」うんうん。
展子   : これでまともなグループなら急いで離脱するだろ。その間にこっちに殴りかかってくればいいなぁ
GM   : 馬は飼育厳しいし、人の能力が上がってるので大体荷人力車です
ニコ   : 「あれが敵ですか……敵とあればこの拳でぶっ潰します!!」とケースから取り出したアームバンカーを装備し、両拳をぶつけて打ち鳴らす。
GM   : で、声をかけられた山賊(?)は
      不自然なまでに動揺する事なく隠れていた所からすっと立ち上がると
      無言のまま君達へ武器を向けたり突撃したりしてきます
展子   : あん?ふつうはなにがし言ってきそうなもんだが……
GM   : その様子を見た人力モブは戦いの気配を感じて慌てて逃げました
      ちょっとまってねー

 侵蝕率 銃5 剣6/6/6  [PC1]朱音44 [PC2]展子39 [PC3]Lied55 「PC4」ニコ52 [PP:4]

GM   : 行動値ね
      今はどれもエンゲージしてない
リード  : あら意外に低い
GM   : 動きは早いのですが
展子   : 「まぁいい。それじゃあんたたち、『できるだけ』殺さないようにしなよ」
ニコ   : 「出来たらですね!頑張ります!」
展子   : ちびっこは手加減無理そうだからなぁ……(笑)
GM   : 行動と行動の間に変な間があり
      それが影響しています
      距離は移動を宣言すれば届く範囲ということで
朱音   : マイナーとメジャー使いたいな!(事前準備に
GM   : だめっすねぇ
      馬車が襲撃されるの待ってたら可能でした
朱音   : それはかわいそうだから、仕方ない。
      役に立つのは2R目からだね!

朱音   : 乾きの主使いたいなぁ……自分に
ニコ   : お体に触りますよ。
朱音   : 大丈夫。
      回復するから……
リード  : ドレインタッチ
ニコ   : 自分を殴って回復するとかとんでもねぇ。
朱音   : フシギダネ……
      そのせいで赤く染まるから、赤犬(コードネーム)です
      返り血はつかない。なぜなら吸うから。自分のは加減失敗すると手以外にかかるからね
ニコ   : 気にするとこそこ?感が無くもないような。
リード  : となるとニコが猿……
ニコ   : 白猿の額冠つけてるしなぁ……。
展子   : 犬と猿と蛇って動物園かよ(笑)
朱音   : ボクに言われても(笑)

3-1-1.VS!襲撃者 1R

GM   : ではセットアップ!
リード  : とくになし
ニコ   : なしー。
展子   : こっちもないな
朱音   : ないよ
GM   : こちらは全員の武器がドクンと波打った感じがします
      ではイニシアチブプロセス
リード  : なし
GM   : こっちはなし
ニコ   : なしんこ。
GM   : メインプロセス
展子   : なーし
GM   : まあそっちのほうが全員早いですね
リード  : アカネからだけど……準備いるなら待機でもいいね
展子   : それなら待機してもらうほうがいいかな?
朱音   : ボクは待機だね。どのみちマイナーで破壊の爪使わないと殴れないもん。移動しないといけないから
GM   : 全員待機しちゃう?
リード  : では監督どうぞ
ニコ   : 走って殴りに行くべきかどうか。
GM   : 剣は突っ込んできてるからほっておいてもエンゲージする
リード  : 一人は接敵して欲しいところ
ニコ   : なら突っ込もうか?
リード  : よろしくー
ニコ   : では殴りに行きまーす。
展子   : 任せた。一応少しは支援もできるから
リード  : 監督が先では
ニコ   : あ、そうだった。
朱音   : あ、やべ。
      誰かがエンゲージすると、ボクが近づかないといけなくなって、このRで殴れないや
ニコ   : 破壊の手使わなければいいんでは?
      火力がしょんぼりするけど。
朱音   : 素手の火力で、ダメージ1点でもいれないと、その後火力にならないの
ニコ   : なるほど。
朱音   : そうすると火力しょぼいんだよね。まあ、火力いらないならいいか
展子   : それじゃ改めてあたしだな
GM   : えーっとどうする?
展子   : まぁまってな。しょんぼり火力もマシにしてやるから
      それじゃ動くぞー
リード  : よろしくー
GM   : こーい
展子   : メジャーで《エンジェルボイス》+《弱点看破》+《風の渡し手》。コンボ『採掘指示』 
      浸食+10点で、あたし含めて4人にメジャー判定のC値ー1、ダイス+3d10個、攻撃力+9
GM   : お、ちょっと描写しようかな
      能力を使って弱点を看破した貴女だが妙なことに気がつく
      肉体がある所ではなく揃って血のように赤い武器が弱点に見えるのだ
      いじょ
展子   : 「ヤドリギ……被り物か」小さくつぶやいて
      「武器を狙え!相手が一番嫌がることしてやりな!」大声で指示をだす
リード  : んじゃ次は同値の私か
      「いやがらせなら任せておいてー」

 侵蝕率 銃5 剣6/6/6  [PC1]朱音44 [PC2]展子49 [PC3]Lied55 「PC4」ニコ52 [PP:4]

展子   : やっぱ支援とばすとあがるなぁ
リード  : あ、マイナーで少し下がっとくか、これならニコも待機してあっちの接敵を待てる
      というわけでインビジブルハンド+崩壊の幻視+コンセントレイト:アザトース。コンボ:神ならざる見えざる手
      コスト8で侵蝕63

 侵蝕率 銃5 剣6/6/6  [PC1]朱音44 [PC2]展子49 [PC3]Lied63 「PC4」ニコ52 [PP:4]

リード  : 範囲攻撃で全部当たる?
GM   : 当たるね。今はまだ一塊
リード  :(ころころ) 9R+1@7 = [1,1,6,6,5,10,5,2,9][7,4][9][7][7][9][10][7][5]<クリティカル>+1 = 86
GM   : えー 回避20と14なので全あたりです
リード  : これで避けるザコだったら帰るわ(笑)
GM   : 流石に無理よ(笑)
リード  : ダメージ(ころころ) 9D10+1+9 = [3,10,3,3,10,5,6,10,8]+1+9 = 68
      んで通ったら放心を着ける
GM   : 高威力の一撃
リード  : 「んー……」片目をつぶって狙いをつける。相手が主観で掌の中に入るように
      「邪魔」手を閉じると、見えない手に潰されるように相手がねじ曲がる
GM   : それを受けた彼らは次々に倒れてゆく
      手加減だいーん!
リード  : めっちゃ回ったから……
朱音   : てかげん……
      やはり、無理なのでは……?
ニコ   : 命中がえれぇ回った瞬間死の運命は決まっていたのである。
リード  : DXで手加減はいかんせん無理があるのよ(笑)
展子   : ダメージも出目よかったしなぁ
リード  : 本来バステ付与がメインなんだけどねえ
ニコ   : 命中だけでダメージ8dも増えたのでこの結果も当然と言えば当然……?
リード  : ちなみに着けるバステが選べるんだ、憎悪とかも着けられるぞ
朱音   : へー
ニコ   : 邪毒みたいにランクが必要な場合はどうなるのん?
リード  : 邪毒はないから……
      放心、憎悪、恐怖の精神系3つだな
      すごくろくでもない能力だよね(笑)
ニコ   : まぁクトゥルフモチーフっぽい能力。
リード  : 仮定ラスボスにすら意味不明と言われる

GM   : 並の能力者では耐えられないような一撃
      それは彼らも例外ではなく
朱音   : 激弱か激痛の二択……
GM   : 次々にへし折れてゆく
      だが――ドクンと銃が剣が蠢くと立ち上がってくる
朱音   : 「……きもい」嫌そうな顔
GM   : ただ立ち上がってくるわけではない
      足が腕が体がへし折れたまま立ち上がってくるのだ
      だが体はそれでも動けても防具は別だった
      剣使いのヘルムが一人転がり落ちた
      そこには血の気の失せたゾンビと言ってもおかしくない様な状態の顔があった
朱音   : やっぱりきもかった
ニコ   : 「あ、あれ……死なないように手加減って言ってましたけど……既に死んでないですかアレ?」
GM   : そして別の個体は手の部分の防具が壊れ剥き出しになった結果あるものが見えた
      それは剣から血管のような物が伸びて腕に突き刺さっている様子だ
展子   : 「あー……できれば話を聞きたかったんだが、こりゃ無理そうだな」気楽にそういっておく。目は油断なく観察を続けるが
GM   : 剣がドクンと蠢くたびに血を吸い取られてゆく様がわかる
展子   : 「ひとまずぶっ壊せ!」
朱音   : 「ん。わかった」こくり
      うーん。あの血を吸うのは不味そう。あらゆる意味で
GM   : 体が再生を始めるも
      流石に無防備な時間が長すぎてそのまま君達にボコられる
      まあ戦闘はおしまい(笑)
      あれで生きてる雑魚で生きてたら雑魚とは呼べん(笑)
展子   : そらそうだ(笑)
リード  : 攻撃力1でへなへなの予定だったがちょっと出目がよすぎた(笑)
展子   : 監督がよかったからだな!(笑)
ニコ   : ダイス一個から6回も回ってたしなぁ(笑)
朱音   : やることがなかった(笑)

 行動順・移動で揉める必要性ゼロであった(笑)

GM   : そして君達がブチブチと体と武器を切り離すと
      瞬きするほどの時間で武器が干からびて次の瞬間には赤い粉になって消え去った
      残ったのは人だった4つの物体であった
      行動時の不自然な間
      それはきっと己の意思で動いていなかった故なのだろう
      武器か、それとも武器を媒介とした誰かが彼らを動かしていたのだ
朱音   : 「……なに、これ?」
リード  : 「見たことない能力だけど……何かやり口としては知ってる気がするわね」
朱音   : 「そうなの?」
展子   : 「あぁ、こういうこと喜んでやるくそ野郎を知ってるな」
ニコ   : 「誰ですか?そのクソ野郎って?」 首をかしげる。
GM   : で、戦闘に勝利したのでPPに+2入ります
リード  : やったー

 侵蝕率 [PC1]朱音44 [PC2]展子49 [PC3]Lied63 「PC4」ニコ52 [PP:6]

GM   : いいペースすぎるなぁ(笑)
展子   : 「瓜原煉夜、人を見下すクズだよ」
朱音   : 「じゃあ、殴らないといけないやつだね」
ニコ   : 「えぇっ!?じゃあ瓜原さんが今回の敵って事になるんですか!?」
リード  : 「まあこの界隈で生きてくならずっと敵よ、アレはね」
展子   : ひとまずGM、この山賊もどきの顔、見覚えある?
GM   : ないですね
      十把一絡げのチンピラ
展子   : 時間がありゃどこのだれかも調べるんだが、そこまでの時間はないかな
GM   : 血色がなさすぎて
      多分元を知っててもわからん
      では最後に調達してマスターシーンを挟んで今日は終わりになります
朱音   : はーい
ニコ   : ほいほい。
展子   : ダメもとで簡易治療キットで
      (ころころ) 2R+1 = [3,8]+1 = 9
GM   : ちなみにこの雑魚ダメージ固定値+40でした
リード  : ヒェ
展子   : あっぶな(笑)
朱音   : 元気に死ぬね!
GM   : ただし二回動くと死ぬ
朱音   : どっちも元気に死ぬ
展子   : 極端だなぁ
リード  : 赤き剣のレンタルでもしてるのか(笑)
展子   : ともあれ、治療薬げっと
GM   : そうなるとPP+1だった
展子   : まぁ順調なのはいいことだ
      あんまり順調すぎると浸食率が心配になるが(笑)
リード  : だめもとUGN
      (ころころ) 2R = [5,4] = 5
      はい
GM   : これから中ボスと大ボス別々におるで
リード  : うん、単体型はがんばってくれ子どもたち(笑)
ニコ   : UGNボディアーマー
      (ころころ) 1R = [2] = 2
      まぁ駄目だよね、と(笑)
GM   : えーっと全員OKかな?
朱音   : じゃあ、ボクもなんか防具買うか……
      無難なのって何があったっけ……
リード  : UGNボディアーマーが12で無難
朱音   : じゃあ、それで
ニコ   : 着ぐるみ高くなったんだよねー。
リード  : ぶっちゃけまともな値段でまともな防具ってあんまないのよなあ
朱音   : さっき戦闘で使わなくなったバフ残ってないかな……(笑)
GM   : ないよ(笑)
朱音   : ちぇ。そーいまーわれー(ころころ) 1R+3 = [7]+3 = 10
      ダメでした!
      でも2P注ぎ込んで買っちゃおう。
GM   : おお
朱音   : 8Pあるかららね、財産
GM   : では最後に

 カタッ

 小さく音を立てて置かれたのはチェスのコマだ
 ただし置かれているのはチェス盤の上ではなく地図の上だ
 古巣の知識から掘り起こしたした各勢力圏の地図

 瓜原「ここも消えてやがった……」

 そう言ってチェスの駒を横倒しにする

 瓜原「俺の支配下においた所をあのガキに狙われてるのかと思っていたが……これは違うな」
 瓜原「あまりにも計画性がなさすぎる上にアームドマーチャントに動きがなさすぎる」
 瓜原「あの意味不明な奇襲劇、あの方法なら察知されずに動けるかもしれんがそれにしたって狙いが適当すぎる」

 じっと地図を見る

 瓜原「ん……いや待てよ?最近市場に大量の物資が出た所も含めれば行動範囲が……」

 コツコツコツ

 考える時目をつぶって机を叩くのは癖だ
 一定のリズムを刻む音は思考を深くへと導いてくれる

 あの机の定位置を叩いた時の音はお気に入りだったのだが……と少しばかり脱線してしまうがしばらくして目を開ける

 瓜原「一当してみるか」

 瓜原煉夜
 理想ばかりが先行して組織としてはガタガタだった初代とその周りの在り方を現実に落とし込んだ才あるものである

 盤外からの奇襲により盤面を明け渡したが
 それでも逃げ延びるだけの能力があり
 その後も直ぐ様行き場のないアウトローをまとめ上げ自分の手足とするのは優秀さの証明だろう

 瓜原「さて……どうする、国彦の妹よぉ」
 瓜原「もう油断はしてやれないぜ」

 クックックと部屋に笑い声が響いた

GM   : 以上

GM   : 本日はここまでになります
朱音   : すごく、すごく……から回ってる
GM   : お疲れ様でしたー
展子   : おつかれー
朱音   : お疲れ様でした
ニコ   : お疲れ様でしたー。
展子   : うん、こいつがしゃべってると思うだけで虫唾がはしる
リード  : おつかれさまでしたー
GM   : ゲートが完全に盤外からの奇襲なんですよね
リード  : まあ、こいつチェスに将棋の駒たたき込むようなことしてるからな
GM   : 色々とやらかしてる彼ですが彼がいなかったらアームドマーチャントはもっと小さい組織だったのは間違いない
展子   : そうだね、優秀だね
展子   : だが死ね
展子   : ってスタンス
リード  : 初代のやり方ではいずれ破綻が見えてたのも間違いない
GM   : うむ
リード  : だが死ね
GM   : 次回
GM   : ついにヒロイン()と合流です
リード  : そういやまだ影も形もないな(笑)
GM   : 影くらいはあっちこっちにあるけどね(笑)
朱音   : 弟!(キラキラなお、こいつの衝動は妄想である
展子   : (笑)
GM   : ポイントが足りてなければ合流が怪しかったけど余裕で足りた!
GM   : なんなら今回のポイントなしで足りてた!
朱音   : わぁいわぁい
朱音   : 弟にあえるぞー!みんなありがとー!
朱音   : わーい
展子   : そこのクトゥルフが優秀すぎた(笑)
ニコ   : その耳が弟に似ている。
リード  : サンタさんに弟をお願いするタイプの
朱音   : 多分ね、きっとね、研究所の匂いがほんのりしたんだよ……
朱音   : 多分……
朱音   : キュマの残滓が……(なお、別にイージーはありません
ニコ   : おめぇ洗ってない犬の匂いがするんだよ、と……?
展子   : ひでぇ(笑)
朱音   : 多分そう……常識知らずなたりが……
ニコ   : 本当にそうなのかよ(笑)
朱音   : 嗅覚は実際問題一般人だし……(笑)

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