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#contents [[「Brand new day」]] *6.ミドル11~12 GM : 状況としては 願叶教の方で噂話の情報収集があと1Pと2P,合計3Pでカンストしまして 長名関連の上表があと2Pでカンストです。 織歌 : エフェクトが使えなくなったのでできてあと1回ですねえ私は GM : アザミ君が1回意志判定失敗の、織歌が2回失敗でエフェクト使用不可能状態ですね 代里子 : そんなに重要な話になるんかいな、と疑いを持ちつつ調べるなら自分でやることになるんだろうなぁ。 GM : 大体覚えてます? 影人 : GM「PL! 何ゆえもがき 生きるのか? 滅びこそ我が喜び。 死にゆく者こそ美しい。 さあ、わが腕の中で息絶えるがよい!」 GM : そういいながら、ハッピーエンドになるのが好きです 代里子 : 通り魔に幼馴染を取られた。 GM : 通り魔いうな(笑) 織歌 : WSSだったのか…… 代里子 : 街角でぶつかって恋に落ちるとか漫画かよてめー(笑) 代里子 : あんな奴通り魔で十分だ(笑) GM : ひどいや(笑) *6-1.ミドル12/情報収集シーン5 *6-1.ミドル11/情報収集シーン5 GM : 誰でますー? 影人 : 出るだけでますか 58+5回目=63 織歌 : 補助がいるならでるよ アザミ : 状況的にも微妙なんだよなぁ GM : えーっと、影人が63ね ほかはどうします? 代里子 : どーしよっかなー。 GM : ぶっちゃけた話、影人だけだと厳しくね?いやまぁ、1くらいは狙えると思うけど 織歌 : んじゃあこのシーンで倒れる覚悟で行くよ(笑) GM : エフェクトなくても織歌はいけるっちゃいけるものね(笑) 最低でも願叶教の噂の方を1はクリアしたいところよねぇ 織歌 : +8で97、身体、持ってくれよ……! GM : がっつりのびたなー(笑) 代里子はどうしますか 具体的にいうと代里子が出る出ないで織歌の安全が左右されますが。 代里子 : うーむ。織歌が出るくらいなら自分が出た方が良いような気がするな。 情報収集はアドバイスで1くらいは何とかなるだろうし。 織歌 : ここでがんばっとけば倒れてもいいからまあ、いいかなって 代里子 : いやまぁ無駄にリスクを取る必要もないでしょう。 織歌 : いやあ、できればアドヴァイスはほしいところ 影人 : ダイイングメッセージを残すための登場する? GM : ひどいいいよう(笑) じゃあ、辞める? 織歌 : 一人ぐらい倒れた方がGMもイベントのしがいが…… アザミ : (笑) 代里子 : まぁ出たいなら……。 とりあえず自分も出る方向で。 登場7回目で79に。 GM : えーとじゃあ、代里子、影人、織歌ね 侵蝕率 立花63 戸神63 汐見79 高松97 長名3 願叶噂2 願叶U6 GM : ではどこに行きます? 代里子 : インド? アザミ : 俺は出ても浸食率あげて意志判定失敗するだけだから……(ぇ 影人 : なんかもう前回の私なんだよな(笑)(この地点で97 織歌 : まあ支部長に関わる願叶教の噂のほうかなあ GM : じゃあ、UGN支部かね 代里子 : 3人で集まる場所としてはそうなるかな。 織歌 : 「それで、戸神支部長の容態は……?」戻ってきた影人に聞こう 影人 : 「……」ふるふる横振り 代里子 : 「ただの体調不良ってわけじゃないのは確かなようね……本来ならすぐに目を覚ましてもおかしくはないはずだし……。」 織歌 : 「他の被害者たちと同じく昏睡状態……もともと身体の丈夫な方ではありませんでしたし……」 代里子 : 「でもオーヴァードでしょ?風邪で寝込むなんて柔な体はしてないでしょ。銃で撃たれてもすぐ元通りなんだから。」 代里子 : いや、実際オーヴァードが風邪ひくかどうか知らんけど(笑) 少なくとも自然に起きる体調不良で倒れるようなタマじゃないよねー、って。 GM : どうなんだろね。風邪ひくのかな…… 影人 : 過労死してリザレクトォ!する支部長 GM : ひでぇ(笑) アザミ : それ無限ループじゃね?(笑) GM : 100超えたら ジャーム化する流れだから大丈夫だ 無限ではない(笑) 代里子 : なんか不死身キャラで体調不良を治すのに一回死ぬとかどっかで見たムーブだな(笑) 影人 : ロイス:仕事を切って復活! 織歌 : 仕事から解き放たれる! アザミ : そして無職に……?(笑) ひどい話である(笑) 織歌 : 「そんな冗談ばっかり……気を張っていたとしても調子を崩すことだってありますよ」 「支部長の身体のためにも、戻ってきた時のためにも、もう少しいろんな人にお話を聞かなければなりませんね」 代里子 : 「気を張ってるのは何時ものことかもしれないけど、それが今起きるってことの方が問題なんじゃない?街がこんな状況の時に。」 織歌 : 「何かきっかけになる出来事があったのかもしれません」 影人 : 「……原因………」 織歌 : 「何か、心当たりでも?」そっと肩に手を 代里子 : いや全くとか言ったらぶっ飛ばされる流れか?(笑) 影人 : 「何をしてる時にたおれ……た?」 織歌 : 休憩中だっけ GM : 町中歩いてたら、ですね 具体的にいうとGMシーンの直後 影人 : 「なにか……見た?」 織歌 : 「街中で……何か、あるいは誰かに?」 代里子 : 「何を見たのか分からないと意味ないでしょうが。」進展が無くてイライラし始める。 影人 : 「倒れた場所……」 織歌 : 「監視カメラや、他の似たような状況の人の証言も合わせれば分かるかもしれません」 影人 : 現場100回 代里子 : 「はぁ……全く……誰も彼も人の気も知らないで暢気に寝こけてくれちゃって……まるで夢の世界から目を覚ましたくないみたいだわ。」 織歌 : 「幸せな夢、も共通事項ですし……いったいなにが起きているんでしょうね」 代里子 : 「私の幼馴染まで毒牙に掛けてくれちゃって……今回の黒幕を見つけたら目一杯痛い目を見せてやるわ!」 GM : じゃあ、ちょっと違うけど、願叶教の噂で調べてみましょうか 噂話で判定どうぞ。追加情報で今調べている事も伝えよう 影人 : ういうい GM : はい 影人 : 素振りですにゃ 織歌 : 依里子先生お願いします!もう最後の判定は失敗でいいや 代里子 : ええぇ(笑) まぁいいけど(笑) 織歌 : ここでがんばったほうがまあ結果にはなる 代里子 : あ、でも影人君の社会いくつやっけ? 織歌 : あ、いや私にね 影人 : 私は2rとかいう雑魚みニュケーションです(´・ω・`) 代里子 : あ、そっちか。 影人 : 侵食なきゃ1よ(笑) 織歌 : ウロボロスはなあ(笑) 代里子 : そっか。織歌社会は素で高いんだった。 織歌 : そうよ GM : だから出て欲しい人なんだよねぇ 代里子 : ということで織歌にあどばーいす。ダイス+5,C-1で侵蝕値は4上がって83に。 織歌 : さんくす 影人 : (ころころ) 2R = [6,2] = 6 はい 織歌 : はい 侵蝕率 立花63 戸神63 汐見83 高松97 長名3 願叶噂2 願叶U6 織歌 : コネ系は使っちゃったのでまあ置いといてえーと…… 代里子 : 自分も情報収集を頑張るという体で失敗宣言。幸運ポイントをゲット。 織歌 : (ころころ) 15R@9 = [6,9,7,3,1,9,8,2,5,1,6,5,5,4,5][10,3][5]<クリティカル> = 25 GM : おお……(笑) 影人 : つよい 織歌 : お、4点払って3ポイントでカンストさせておこう GM : おお。すごい(笑) 侵蝕率 立花63 戸神63 汐見83 高松97 長名3 願叶噂5 願叶U6 GM : ここで昏倒してもやれることやった感(笑) では情報として、まず寿々歌の方の追加情報を たまたま監視カメラに写っていたのでわかったのですが 振り向いて、なにやらしゃべったような様子のあとバタリと倒れたそうです。 織歌 : 相手のほうは映ってないかな GM : 相手はいないですね 普通に通りすがりの誰かはいますが、彼女と対面している感じも会話している感じもないです で、本来の情報出しますね →都市伝説として「願叶教」が生まれたようだ。 また、それを謳っている宗教家が何人かいるっぽい。 GM : 以上です。 影人 : 「何を……見た……?」 織歌 : 「本来他愛もない噂だったけれど、それに乗っかって偽の願叶教を名乗る人もいるみたいですね」 「でも支部長が倒れた原因は……それらの団体の誘拐目的なら放置しているのもおかしいですし」 影人 : 「体は……どうでもいい?」 いやんなんか言い方が悪いな(笑) 代里子 : 体だけが目当てよりも誠実さを感じるな(笑) 織歌 : 「まるで夢の世界に捕らわれることが目的のよう。ゲームみたいですね」 代里子 : 「なるほど……先に都市伝説として存在していた教団に後から実体が生まれた……ということは……。」 「分かった!つまり今回は『願叶教の噂』というレネゲイドビーイングが犯人なのね!許すまじ!」 謎は全て解けた!という雰囲気。 アザミ : なんか、どこまでも実態がない感じ 影人 : 「影も踏めない……」 織歌 : 「依里子さんの話はやはり何かのゲームになぞらえて……?」 代里子 : 「ゲーム?織歌、悪いけど今は遊んでる場合じゃないの。すぐにでもこの騒動の原因であるレネゲイドビーイングを探し出して倒さないとこの騒動は止まらないわ!」 「支部の人間も動かせると良いんだけど……支部長が倒れている今命令権を持っているのは誰かしら……確認しないと。」 GM : 影も肩をすくめているぞ さて、そろそろシーンカットでよろし? 織歌 : あ、調達だけやっとくね 影人 : まあダメ元で応急しとこう (ころころ) 2R = [5,3] = 5 はい 織歌 : ボディアーマー12(ころころ) 8R+1 = [1,7,10,1,10,6,8,7][6,10][2]<クリティカル>+1 = 23 すごい買えた アザミ : 無駄に(笑) 影人 : つよい(笑) 代里子 : 調達と言う名目で失敗ー。 織歌 : んで最後の意志判定、今5+5で10かな? +6だっけ GM : はい。5なので10ですね 影人 : (ころころ) 5R+6 = [7,7,5,4,5]+6 = 13 織歌 : (ころころ) 3R+1 = [9,4,6]+1 = 10 おや、成功してしまった 影人 : してしまったって(笑) 代里子 : (ころころ) 6R+1 = [3,5,4,6,9,10][10][7]<クリティカル>+1 = 28 影人 : 鋼の意志 代里子 : そろそろ失敗するかなーと思ってたのに。 GM : すごいなおまえさん達(笑) 織歌 : 「ふふふ、言っていることは分からないですけれど、依里子さんの声を聴くと元気が出ますからまだがんばれますよ」 代里子 : 「えぇ、私も貴女を頼りにしてるわ。織歌。」 影人 : 「……」何も出来ないが時間だけが流れていく事にもやもやしている GM : ではちょっきんしても? 織歌 : はーい 代里子 : 「貴方もぽやぽやしてないで動くわよ!支部長の息子なんでしょ!?母親を助けるくらいしなさい!」 と無理やりにでも引っ張っていく感じでー。 影人 : そんな影人を手を振って見送る影 おまえも来るんだよぉ! GM : あるぇー ではちょっきん *6-2.迫る危機/GMシーン 「ぐぅっ……」 突然重圧がかかったような感覚。 たまらず膝をついて胸を押さえる。 「この感覚は……」 神と書かれた布の下で苦虫を噛み潰したような表情で呟く。 周囲を猫達が心配そうに見てくるが、対応する余裕がないほどに追い詰められている。 「……寿々歌に……この感じ、織歌もか……?」 よろよろと立ち上がり、壁に手をつきながら外へと視線を向けた。 眼下に広がる街並みは普段となんら変わりない。 ――だが、着実に嫌な空気が立ち込めてるようだ。 (このままでは拙い……) まもなくこの街は未曾有の事態に巻き込まれるだろう。 そして――それを解決できたとしても、本当の災厄は残ったまま。 (何にせよ、まずは結界の維持をしなくては……) 誰かがこの事態を収束してくれる事を祈るしかない。 結界の維持ができなくなったが最期、この災厄は街だけではなく外へと広がってしまうだろう。 (大丈夫だ……織歌や寿々歌以外にも何人かまだ、いる) この状況を打破出来る可能性はゼロではない。 だから――今は。 街と世界を守る事を優先しなければならない。 それが贖罪であり、彼の望みなのだから。 GM : 読めたらどうぞ 影人 : K 織歌 : 師匠がやばい GM : 2つ目行くよー 最近周辺が騒がしい。 やれ眠り病だ。 やれ幼馴染の彼氏がきっと悪人だ。 やれ願いが叶うだとか。 (……なんか頭にモヤがかかってるんだよなぁ……) 記憶にない既視感。 ……いや”覚え”は確かにある。 タイムリープをしたと思った記憶。 その中で宗教が流行ったという事があった気がする。 ついでに眠り病だとかも。 (……なんとなくは覚えてるだよな……) ノイマンに覚醒してから、とんと物忘れというものに縁遠くなっていたはずなのに。 最初は鮮明に覚えていた恐怖も、それに付随する出来事も曖昧だ。 実際、姪の話によると自分が認識していた歴史とかけ離れた結果になっている。 ろくに何か行動したわけでもないので、バタフライエフェクトの如く玉突き事故でも起きた結果なのか……。 あるいは、記憶がそもそも妄想の類なのか。 『――何を怯えているの?』 声が聞こえる。 『せっかく、怖くて逃げたいって”お願い”を叶えたのに』 囁くように、嘲笑うように。 背筋に冷たい汗が伝う。 得も知れぬ恐怖に体が動かない。 『大丈夫。大丈夫。また、君のお願いは叶えてあげるよ。逃がしてあげる。 まぁ――逃げた先は同じ場所だけれどね?』 言うだけ言って消えていく気配に勉は息を吐く。 心臓がバクバクいってうるさいが、そんな事はどうでもいい。 正体が誰かは分からないが、確実に悪意があり――自身の記憶が間違いでないことが判明したのだ。 それはつまり――姪を含めこの街の危機を示していた。 GM : 読めたらいてね アザミ : OK 影人 : K 織歌 : タイムリープですら自前の能力じゃなかったのか…… 代里子 : じゃあ叔父さんは何ができるって言うんだ(笑) アザミ : にぎやかし……?(笑) GM : 叔父さんは……何が出来るんだろうね…… 影人 : 今お◯りんならぬおじりんって電波が アザミ : ひでぇ(笑) GM : おじりんて(笑) 影人 : いやだってタイムリープ無力系じゃん(笑) GM : まあ、あがいてもどうにもならないこと多いものね、お◯りん……(笑) 代里子 : まぁその辺のことはさておくとして。 *6-3.ミドル12/情報収集シーン6 GM : さて、どうしましょうか 一応GMシーンもヒントではあります 織歌 : まあさすがに侵蝕率も限界なので後2Pはがんばって 代里子 : 叔父さんか神様かに会いに行った方が良いのかなぁ。 自分なら叔父さんだろうか。 影人 : 5超えてるのはもう意味ないんだっけ? GM : もう残ってないのは長名の噂話分だけですね。 織歌 : うん、後は幼なじみ系だけ GM : あと2P必要 織歌 : 私は水族館の手伝いをしなければ。繁忙期なのだ 代里子 : 今それを気にする?(笑) GM : 実際、すごく忙しいですよ、今の水族館 代里子 : ロボで代用できんか。 中国の水族館の如く。 アザミ : イルカロボ?(笑) GM : ネェヨ というかそんな予算もないと思う(笑) 代里子 : えー、でも中国では1千万だか掛けてジンベエザメロボを作ったと(笑) 1千万は安すぎか。数千万? 見学者 : ほんものじゃないのかよふざけんなって非難されてなかったか……( 代里子 : されてたけど?(笑) 織歌 : ロボとして展示すればそれはそれでありなのにのう GM : ひどい話だ アザミ : 次のシーンはさすがにでるか GM : 改めて参加者はお声がけください 代里子 : あーい。 アザミ : 今度はでるー GM : 侵蝕率の宣言もお願いします 影人 : 母親の為にウロウロしてる所で幼名七馴染に出るのはなんか違う気がするので今回は出ない GM : はい 代里子 : 登場8回目で91……。 アザミ : +6だから69? 代里子 : 気づいたら余裕無くなってるなぁ。 GM : アザミ君は諸事情により出られないので 代里子頑張れ アザミ : ちょっと幼馴染についてないといけない 侵蝕率 立花63 戸神63 汐見91 高松97 長名3 願叶噂5 願叶U6 代里子 : えー、じゃあアザミ君のところに声を掛けに来た感じになるんだろうか。 GM : そしたらアザミ君は幼馴染関連ででかけるから無理だって言われて断られました なので代里子一人のシーンです(笑) 代里子 : 一狩り行こうぜ!って感じで……でも具体的な敵の居場所や正体は分かってません!大丈夫かこれ。 大丈夫じゃなかったようだ(笑) 織歌 : 人狩りいこうぜ! 代里子 : くそがっ!ってなりつつもじゃあ叔父さんとこ行こうかな……(笑) GM : 人を狩るな(笑) 影人 : おじさんを人狩り 代里子 : 「おじさぁーん!レーダー!レネビレーダー貸して!あるんでしょそういう便利グッズ!」 ばーんと扉を勢いよくあけつつ訪問。 GM : 勉さんは青い顔でうずくまって自室のソファにいます 代里子 : 「おいこら勉この野郎!膝抱えていじけてる場合じゃないってのに何うずくまってるの!状況分かってる!?」 ぎゃんぎゃん。 GM : 勉「――あぁ。代里子、か」 放心していたのか、今気づいたかのように 代里子 : 「なに呆けるの!良いからさっさとレーダー出してよ!あるんでしょ!エイ〇アンに出てたようなやつ!」 GM : 勉「……今だと、確か……宗教のあたり、だよな……」 勉「明確な敵なんていなかった。少なくとも姿形は……たしか、ない」 虚ろな目で 代里子 : 「たしかないぃぃ?また夢の話でもしてるの?今そう言うのいいから……早く解決しないと奈染がよくわからない男に取られちゃうでしょ!時間が無いの!」 GM : 勉「……」 まあ、叩いて正気にでも戻してやってくれ(笑) 代里子 : じゃあ遠慮なく(笑) アザミ : むしろ遠慮があったことあるの……?(笑) GM : 遠慮なくやりそうだよな……(笑) 代里子 : 遠慮……? そういえばしたことないか……(笑) アザミ : ひでぇ(笑) GM : ひどい姪っ子よ……(笑) 自分で言っておいて(笑) 代里子 : 「全く……いい加減ふざけてないで目を覚ましなさい!」と言いつつぺちんとした感じのビンタをお見舞いする。 GM : ではばっちぃんといいのが決まった所で 勉「いってぇぇぇぇ」 GM : と、叫ぶ 代里子 : 「あら。叔父さん。ちょっと鍛え方が足りないんじゃない?姪っ子の細腕にちょっと叩かれたくらいでそんな悲鳴を上げるなんて。」 GM : 勉「いや、俺は一応研究者でインドア派だからね? 外を歩き回るようなタイプじゃないんだぞ?」 と、いつもの調子に 代里子 : 「まぁいいわ。叔父さんを鍛えて奈染の彼氏と戦わせるのは後からでも間に合うもの。とにかく今は事態を解決しないと。」 「そのためにもレーダーが必要なのよレーダーが。レネゲイドの研究しているくらいなんだからあるでしょ?」 GM : 勉「いや、争うってなんだ。そもそもレーダーなんてねぇよ! というかあってもこの街だと微妙じゃね?」 代里子 : 「どうして?」 GM : 勉「この街、オーヴァード結構多いんだぞ? 知らないのか?」 勉「まぁ、正しくは人外含む、だけどな」 代里子 : 「えー、でも侵蝕率で区別ついたりしないの?どうせこんなことしでかすのはジャームくらいじゃない?」 GM : 勉「いや、それは知らん」 代里子 : 「じゃあ叔父さんは何の役に立つのよ!」 GM : 勉「えーと何の話だったけか?そもそも」 と先ほど自分がなに言ってたか覚えてないようですね 代里子 : 「奈染の彼氏を倒すためにおじさんを鍛える必要があるって話でしょ。」 GM : 勉「マジで何の話だ!?」 アザミ : 人にやらせるのか(笑) 代里子 : 自分が殴り合い向いてないんだからしょうがない(笑) 織歌 : 完全に私怨を優先してるから……(笑) GM : まあ、とりあえずここらで噂話でもやっとく? あらかじめ調べてきたってことで(笑) 代里子 : じゃあ判定しましょー。 「えぇーっと……街で昏睡状態に陥る人間が増えていてそれに願叶教っていうのが関わっているようだから探し出してとっちめてやりましょうって話?」 GM : はいどうぞ 代里子 : セルフアドバイスの術。侵蝕値4増えて95に。 侵蝕率 立花63 戸神63 汐見91 高松97 長名3 願叶噂5 願叶U6 GM : めざせ19ですね 代里子 : 侵蝕値が爆増したおかげでエフェクトレベルが上がってるのが不幸中の幸いか。 噂話は持ってないから完全ダイスだよりか。19はちょっときついなー。 (ころころ) 7R@9 = [5,10,9,6,3,5,5][10,3][5]<クリティカル> = 25 GM : おお 代里子 : お、ダイス目のおかげでなんとかなった。 GM : なんだかんだ満額になったな(笑) 織歌 : 嫉妬パワーだ 侵蝕率 立花63 戸神63 汐見95 高松97 長名5 願叶噂5 願叶U6 →「願いを叶えてあげましょう」と聞こえた時にどちらもイヤホンをつけていた。 GM : とのことですね なので電波ないし、思念あるいは声なき声系のエフェクトで勧誘というか誘っているのでは?というのは分かりました 織歌 : ブラックドッグかしら つまり犯人は立花…… アザミ : 違う(笑) 代里子 : 「……ということよ!」調べた情報をえらそげにおじさんに話す。 GM : 勉「あぁ、そうだった。そうだった」 勉「前もそんな話してて、じゃあ、相手はどこにいるんだ?って話になったんだよ」 勉「それで……」とブツブツ思い出すように 代里子 : 「電子生命体のレネゲイドビーイングならネットワークに存在すると仮定して……サーバーとか?」 GM : 勉「――そう、今日から4日後だったか? その辺りでこの街全部が飲み込まれた」 代里子 : 「飲み込まれた?」 GM : 勉「多分、これは防げない。だから、周知しておけ。これから起こる”理想の世界”は夢でしかない、って」 代里子 : イマイチピンと来ていない表情。 GM : 勉「そうすれば……多分、ましなハズだ」 代里子 : 「???……”理想の世界”って何よ?」 更にピンと来てない顔。 GM : 勉「えーと、そもそもあの事件事態、はっきりしたやつじゃないから曖昧なんだが……ぶっちゃけ俺達全員、敵?の能力で意識が飛ぶ」 勉「今はやってる眠り病は一足先に眠らされた奴らだったはずだ」 代里子 : 「攻撃を防ぐ手立ては無いの?来るって分かってるのに。」 GM : 勉「居場所がわからねぇからなぁ……多分、都市伝説系のレネゲイドビーイングじゃねぇかなぁ……」 代里子 : 「都市伝説系……でも実体がないなんてことがあるの?レネゲイドビーイングは何が正体かは別にしても、何かしら実体があるものじゃないの?」 GM : 勉「場所がわからないんじゃなぁ……というか詳しくは俺も知らん」 代里子 : 「じゃあ逆におびき寄せるとか……。」 GM : 勉「ただ、終わった後のお前の話だと、夢の世界って気づいて打破したらそいつが目の前に現れたんで戦って倒したら今の状況がどうにかなった、って言ってたな」 代里子 : 「なんだ。倒せてはいるのね。さすが私!」 GM : 勉「らしいな。まあ、ちゃんとは正直覚えてなくてだな……あと、その、だ」 勉「この間、ただの夢だと笑ったがな。やっぱり、俺が覚えてるのは正しかったみたいだ。やばいのがこの後控えてる。……ただ、俺はそれを知らない」 代里子 : 「知らないのにやばいってどうして?」 GM : 勉「お前もお前の仲間達も死んで、時任るり……だったか? 彼女だけが生き残って……気がついたら世界が壊れたというか闇?に飲まれてた」 代里子 : 「わぁお。」 GM : 勉「……でまぁ、俺はその時『逃げたい』と思ってたわけだが……結果、タイムリープもどきが起きたわけだ」 勉「何にせよ『願い』ってのが重要なキーワードなんだろうな」 勉「んでまぁ、俺の記憶と違うのは……俺自身がお前にこういう話をしたことによるバタフライエフェクトか、あるいは世界線が同じでも全く同じにはならないのか……わからんが、とにかく」 勉「……気をつけろよ?」 真面目に心配そうな顔で君の目をじっと見ていいます 代里子 : 「お、おじさん……。」 いつになく真剣な叔父さんの様子に思わず うっすらと目に涙が。 GM : 勉「……」どうせ笑うんだろうなぁと困った顔してる 代里子 : 「こ、こんな……生活能力皆無な遅ればせ厨二発症ダメ中年に心配されるなんて私も大分落ちぶれてしまったんだわ!!」わぁっと机に突っ伏して泣く。 「うぅ……っ!!こんな屈辱をこんな忙しい時に味わうことになるなんて……!!かなりのショック……っ!!」 GM : 勉はうーんと苦笑している 代里子 : 「どうしてこんな目に合わないといけないの!?誰がこんな残酷な運命を……っ!!」 GM : 勉「知らんわ」苦笑して 代里子 : 「こんなのあんまりよっ!!神がいるなら呪うわ!」 アザミ : ひでぇ(笑) GM : その頃の杜屋さんはうーんうーんとうなされていた……(笑) 代里子 : 実際呪われとる(笑) 織歌 : さっきのマスターシーンは与利子の呪いだったのか(笑) アザミ : 犯人が(笑) GM : なんてこった(笑) まあ、そろそろシーンカットしようか(笑) 代里子 : さめざめと泣き続ける姿のままフェードアウトしてシーンカットかな(笑) GM : はい。では最後に意志判定お願いします 11が目標ですね 代里子 : おっと、その前に調達判定を失敗しておいてと。 GM : はい 代里子 : でまぁ……ここまで来たら素振りで最後までいくべ。。 (ころころ) 6R+1 = [1,1,5,1,2,8]+1 = 9 GM : 惜しい 代里子 : とうとう失敗したかー。 まぁ確率とか考えるとうまくいきすぎてた方か。 GM : とりまこれでシーンカットです