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「Brand new day2-10」 の変更点


#contents
[[「Brand new day」]]


*10.ミドル19~24


GM   : というわけで、次にはどこいきましょうか
      あとGMはちょっときつそうだなと思ったので
      部屋のシーンで侵蝕率アップはなしにしておきます。
      続いたシーン扱いになりますのでシーン持続系エフェクトは使えてていいよ
影人   : あーっとおくすり使っときますね
      応急キット(ころころ) 10+2D10 = 10+[3,9] = 22
織歌   : さっき防具壊れた人ー
      予備が1個あるから装備しといて
アザミ  : そういや防具破壊なんてあったな……
GM   : えへへ
織歌   : さて、残りの扉は何だっけ
GM   : インカムマーク・オムライスのマーク・弓矢のマーク・闘技場のマーク・コタツのマーク
      闘技場は終わった
アザミ  : マークはともかく、内容がわからないのに別れるのもなぁ
織歌   : こたつでのんびりする?
      そして抜け出すのに意志判定
アザミ  : (笑)
影人   : 1D100VS各自意思判定
代里子  : こたつのマーク、と思わせておいて釣り天井トラップだったりしないだろうか。
織歌   : そして出る100
代里子  : まぁマークから内容が推測できない分、どこ行っても一緒感はある。
影人   : うむ
織歌   : とりあえずいちばん低いアザミ君が適当なの突っ込んでみてもいいんじゃない
影人   : てか戦闘が終わった以上後は好み以外ないしなぁ
織歌   : じゃあ一人1個いく?
      成功すれば一気に進むぜ
影人   : と言うか侵食値の上昇がなくなったならもう分散する意味がない
代里子  : いやあるよ。
      扉明けると上がるんじゃなかった?
織歌   : 失敗すると上がるよ
GM   : 一応、全員クリアしないといけないとかあるよ
      人数少ない方が効率がいいところと
      人数多い方が確率上がっていいところがある
織歌   : 戦闘は確実に全員で行かないとやばかった(笑) 
GM   : 戦闘は全員行くと思ってたから……
影人   : ふむ
織歌   : なので下手に多いと困るところもある
影人   : でも外からだとわからんからなぁ
織歌   : なので、失敗覚悟で一人1個いって成功すれば儲けでいいんじゃないかな
影人   : ふむ
織歌   : 失敗でも1Dだし
アザミ  : まぁ他に案もないしそれでいいかな?
影人   : なら影人はこたつかなぁ?一番意思判定の可能性が高いだろうし
アザミ  : しいていえばオムライス?食べるのは肉体っぽいし
織歌   : じゃあいちおう声キャラなのでインカム、芸術と言われると厳しいけど
影人   : オムライス(も◯ずきさん級)
織歌   : あれはマヨライス説があってだな
GM   : 様子見するだけ?それとも、そのまま進める感じ?
織歌   : やるだけやってみればいいんじゃないかな
影人   : まあ失敗したら逃げ帰ってくる感じで逝ってみるかー
織歌   : 依里子は弓矢でいい?
代里子  : まぁいいけど。
      射的とか言われると、とか思ったけど感覚高いの誰かいたっけ?って感じだから問題ないか。
GM   : では再度宣言お願いします。
影人   : こたつ:挑戦:影人
織歌   : インカム挑戦織歌
アザミ  : オムライス挑戦:あざみ
代里子  : そして自分は弓矢に挑戦だー。
GM   : うい。
      やれそうなら、全員そのまま行く感じなの?
影人   : はい。タイミング的に同時にクリアできるのが一番楽なのよね?
GM   : うん?別に?
      いや、侵蝕率的に助かるわーっていうのはあるかもね
      クリアする以外の条件はないっすよ。経験値ボーナス的にも
影人   : ああ扉を閉じる度に残った所の難易度が上がるものだと
GM   : そういうのはないっす。
      じゃあ、Uターンするだろうシーンから勧めていくね
      では代里子から行こうか。


*10-1.ミドル19/弓矢のマーク


GM   : 中に入ると、遠くにボタンがあり、近くからなにかが発射されるような機械。
      そして始まるアナウンス
      「ボタンを押して中から出てきたものにかかれた文字を答えよう。矢は5本。なくなったら、侵蝕率1d10で補充ができるぞ!なお、二人一組です」
影人   : 草
代里子  : 「二人一組!?」
GM   : ペナルティ入っていいなら、一人で挑戦してもいいです
影人   : 人数は外に書いといてくれよぉ(笑)
GM   : ペナルティ受け入れれば一人でもできるし……(視線そらして
織歌   : ウルトラ・・・


 1.射撃での判定
  目標値8。矢の残量は5本

 2.知覚での判定
  目標値8。矢の残量が0になったら、失敗やりなおし。


GM   : ルールとしてはこんな感じ
織歌   : まあダメ元で何も使わず振りまくって矢が切れたら帰るでもいいのでは
GM   : まあ、ありっすね
      ちなみに一人で挑戦するなら、2の知覚判定は-3のペナルティ入ります
      忙しいからね!
代里子  : ちなみに何回成功すればいいの?
織歌   : バロールにちょうどピッタリのイージーエフェクトあるんだけどなあw
代里子  : 5回全部とかですかね。
GM   : 一回ですね。
      1と2を連続で一回
代里子  : ふむ。
影人   : これある意味影人向けだったか?いや知覚は死んでるけど
      二人ですって言いはれた


 流石にそれはちょっと(笑)


代里子  : じゃあ何かうまくいくかもしれない可能性を祈って、とりあえず撃ってみようか。
      (ころころ) 1R = [8] = 8
織歌   : 感覚はみんな死んでるからなあ
代里子  : 1発目から上手く打てたっぽいので知覚判定ー。
      (ころころ) 1R = [4] = 4
GM   : 残念
代里子  : 妖精の手ー。
GM   : -3のペナルティもあるよ
      2個目は
代里子  : ー3されてもクリティカルで+10されるし……。
織歌   : 8なら1以外は成功じゃないか
      いや1でいいのか。つまり成功だ
代里子  : おっと、侵蝕値は+5されて106に。
GM   : おや。割と悪くない采配だったのね(笑)
代里子  : 「こんなところでいちいち躓いていられないわ……私は急いでいるのよ!」と、適当にバン!と放った矢が良い感じに文字部分を見せたまま真っ直ぐ飛んでくれて


 侵蝕率 立花78 戸神82 汐見106 高松95


代里子  : そのおかげでクソ雑魚反射神経の依里子でもかろうじて読み取ることが出来たのだ。
影人   : 私が一番早かったわねとか後でドヤ顔してそう
代里子  : 「3!」
GM   : まあ、実際早いと思う(笑)
      ぴんぽんぴんぽーーん♪
      と軽快な音が鳴り響き。
      モブ「おめでとうございます!! こちら景品になります!」
      とモブがまた紙と石板をくれます
織歌   : 実は鏃の向きが上でωとか・・・
代里子  : 「ふぅ……私にかかればこれくらい簡単ね。」と、実際は超幸運のおかげなのになぜか当然のような面をして景品を受け取る。
      して、今度は何かな?
GM   : 「輝く」ですね
織歌   : 輝く掃除道具
影人   : メインワードが先にきてたのか(笑)
GM   : まあ、メモしておくがよい
代里子  : 「輝く……それに掃除用具、ということは……恐らくあれの事ね。」
代里子  : と、適当にわかったふりをしておく。
GM   : 予想は別についてないのか(笑)
代里子  : いやもう偏見と先入観で自分の中の答えは出てるよ(笑)
アザミ  : (笑)
代里子  : あとで他のヒント聞いて考え直しても「やはりね・・…」っていうだけで(笑)
GM   : なんという(笑)
      では次いくぞぉー
      次ぃー多分きっとクリアできまい!


*10-2.ミドル20/インカムのマーク


GM   : というわけで織歌さんです。
織歌   : わーわー
GM   : 入るとですね
      ミッションでインポッシブルな感じの格好になっています。
      眼の前には赤いレーザーのある廊下。奥にも色々ありそうです。
      「最奥の代金この宝を手に入れるのだ!!!」
影人   : 肉体くせー!
GM   : そうだよ、肉体だよ(笑)


 1.レーザーを避ける
  肉体:回避で8目標を2回。
  失敗すると1d10のダメージ
  知覚:8で成功すれば、レーザーを起動している装置が見える。

 2.ドローンのサーチライトを避ける
  肉体:回避で8目標を2回。
  失敗すると1d10のダメージ。
  ただし、誘導出来るなら、難易度は5に落ちる。
  なお、直接攻撃は禁止とする。

 3.電子ロックのかかった大金庫
  知識:錠前、知識:ハッキング、知識:機械操作で、目標8で判定する。
  失敗すると1d10ダメージ


GM   : こんな感じですぅ
織歌   : うへえ
アザミ  : 俺こっちだわ(笑)
織歌   : 知識あるぞ(笑)
アザミ  : 電子ロック壊せるぞ(笑)
織歌   : ああ!
      まあさっくり失敗してアザミ君にバトンタッチだな
影人   : 大丈夫?失敗して死なない?
織歌   : 死ぬよ?
アザミ  : だめじゃねぇか(笑)
GM   : 大人しく帰ったほうが1d10ですむぞ?(笑)
織歌   : どうせ100は超えそうだからな、ワンチャンやれるだけやっとこうと
アザミ  : …………
      《ショート》 電子機器を故障させる
      《電波障害》 通信やレーダーを無効化
      《セキュリティカット》 電子ロックを解除する
      これでクリアできたんじゃねぇ!?(笑)
影人   : 判定いらないレベルで揃ってて草
アザミ  : ぜってぇやるの間違ってるよ!(笑)
GM   : そうだよ?(笑)
代里子  : というか要求能力値込みで全体的にアザミ君向けに設定されてる扉だったね(笑)
GM   : それぞれのイージー使えそうなのを
      できるだけ頑張って考えたんだよ?(笑)使えないイージー持ちが二人いたけど!(笑)
影人   : あーじゃあ多分影人は正解引いたな
      意思じゃなくて自動体温だこたつ
アザミ  : まぁマークだけで当てろってのは無理な話で……(笑)
代里子  : しかも使えないイージー持ちがいた、ってことはその二つ分の扉がダミーとして機能しちゃうしな……(笑)
織歌   : 私は人間に化けるだけでイージーの大半を使ってるからなあ
GM   : 使えないのは織歌と影人だよ(笑)
影人   : あれ!?
      いやまあ他2つは影斗ロール用とEE打ち消しだからなぁ
GM   : うむ
代里子  : あれ?ということは依里子はイージーエフェクト出どうこうできる側だったのか。
      使えない側だったと思ったのに。


 他の部屋ですけれどね。


織歌   : まず知覚してみよう
      当然技能とかない(ころころ) 3R = [5,4,4] = 5
      しっぱい!
GM   : ビームがじゅっ(ころころ) 1D10 = [10] = 10
影人   : 殺意
GM   : 本当今日のダメージダイスは荒れてるなぁ……(笑)
織歌   : まだ回避はしてないんだが
GM   : おっと失礼。回避と勘違い
      では回避どうぞ
織歌   : はい、そして安全策。海の守りを2レベル使って回復ついでにバリアを張りますね 
      侵蝕4上がって99ギリギリ


 侵蝕率 立花78 戸神82 汐見106 高松99


GM   : ほい。
織歌   : 回復量 (ころころ) 4D10 = [7,2,1,4] = 14
      あまり治ってないがバリアは出て
      んで回避と。もちろん技能はない!
      (ころころ) 5R = [1,10,9,7,3][9]<クリティカル> = 19
      ひらり
      もっかい(ころころ) 5R = [7,7,9,10,4][10][1]<クリティカル> = 21
影人   : なんだこいつ
織歌   : 回りに張った海水のバリアでレーザーを歪ませつつ突破!
GM   : おー。次にいけますね


 2.ドローンのサーチライトを避ける
  肉体:回避で8目標を2回。
  失敗すると1d10のダメージ。
  ただし、誘導出来るなら、難易度は5に落ちる。
  なお、直接攻撃は禁止とする。


GM   : こうですね
織歌   : 誘導かあ
      石投げて誘導……でも侵蝕上げるのもな
      ここは普通にやるか
      1かいめー(ころころ) 5R = [3,1,3,2,6] = 6
      しっぱい!
GM   : じゅっ(ころころ) 1D10 = [5] = 5
織歌   : バリアが割れるー
      (ころころ) 2D10 = [10,6] = 16
GM   : ぱりーん
      超カーンしてる(笑)
織歌   : 2回目 (ころころ) 5R = [7,8,1,6,2] = 8
      ギリ成功!
GM   : この二回、は連続を想定してたつもりなのだが……まぁいいか
織歌   : じゃあもっかい?
GM   : いやまぁいいっす


  サーチライトに一度は照らされ撃たれるもなんとか先に進む織歌
  3.電子ロックのかかった大金庫
   知識:錠前、知識:ハッキング、知識:機械操作で、目標8で判定する。
   失敗すると1d10ダメージ


GM   : そして最後です
      失敗すると電撃が走ってダメージです
織歌   : ちなみに今までのダメージって装甲有効?
GM   : 実ダメージ
      ダメージくらい続ければ、挑戦は何度もやっていいですよ
織歌   : 「とりあえずいじればなんとかなるのです!」
      機械操作にしとくか。適当にいじる
      なんとかなれー(ころころ) 3R = [9,3,6] = 9
      なった
GM   : ではかちゃ……とあけると
      石板と紙っきれが入っています
      紙には「輝かない」と描かれていますね
織歌   : 「やったー!おたからなのです」石版を囓りつつ紙を逆さに見て
      セキュリティとか忘れたと言わんばかりにダッシュで帰ろうw
影人   : 輝いて輝かない掃除用具……ふむ
アザミ  : さて、GMの体調的にここできったほうがいい?
織歌   : それとも描写だけ聞く?
GM   : 流石に次はなすすべないはずやで……


*10-3.ミドル21/オムライスのマーク


GM   : 中に入ると、華やかな料理大会会場。
      たくさんの料理人達が各々料理を作っています。
影人   : 満漢全オムライス
GM   : 「美味しいオムライスを作ってください!!」
アザミ  : 作れかぁ……
影人   : 作るほうかー


 1.レシピの確認
  知識:料理か芸術:料理でレシピの確認。目標:8

 2.料理作成
  芸術:料理による判定。1での判定が目標値より2高い事に+1のボーナスを得る。

 3.料理の評価
  2での達成値が15


GM   : ケチャップでハート書いちゃう?
織歌   : これ誰向けだ……
アザミ  : やる意味よ(笑)
代里子  : 料理の鉄人だ!
GM   : なんか人を利用するのが得意な人がいたので……
織歌   : DXはこう、成功するかどうか分かんないからな……
      10Dあっても8が成功しないこともあれば
      1Dで20でも成功することもある
代里子  : 依里子の出番はここだったに違いない。
織歌   : 某料理ゲーで相手の料理が完成した瞬間に殴って奪えば勝てるあれだな
代里子  : クッキングファイターしても達成値が足りてないとダメなんじゃね?
織歌   : 相手の料理人を挑発して作らせておいて
      完成したら用済み
      3分あればあなたを超える料理を作ることなど余裕!と……
      つまり回りの料理人に作らせればよかったのか(笑)
GM   : ちなみにオムライスは、人数いたほうが
      確率的には有利な所っすね
織歌   : まあそうね
      依里子の支援があれば誰かは成功するはず
代里子  : まぁ2で達成値4以上出した奴に妖精の手するだけだしな……。
織歌   : 妖精の手は出目10にするだけだから回ってからじゃないと
代里子  : あぁ、そうか。
GM   : だから人数ほしいところ。イージーも使えるはず
アザミ  : 肉体以外が1か2しかない時点でどうしようもねぇー
      さすがに無理すぎるな。戻ろう
代里子  : いや、食材に「おいしくなぁれおいしくなぁれ」ってするんだ。
GM   : 辞退した!わぁい!
      かったどー!(笑)
影人   : でもこれ誰向けだ


 大人げないGMである。

GM   : まあ、最後のコタツは読み通りなので、影人のやろうか
影人   : ああ(笑)
アザミ  : その前にー
GM   : おっと
アザミ  : 戻ると1dなら判定だけ
      (ころころ) 78+1D10 = 78+[9] = 87
      あがったなぁ
GM   : せやった(笑)


 侵蝕率 立花87 戸神82 汐見106 高松99

*10-4.ミドル22/コタツのマーク


GM   : では影人くん。
      君は中に入ると吹雪の中にいます。
      そしてなぜかコタツの中にいる。
      そして30m先にでかでかと「こっちがゴール」と描かれた看板があります。


 ◆コタツのマーク
  寒い吹雪の外。
  眼の前にはコタツ。気がつけばコタツの中にいる。
  しかし、30m先にでかでかと「こっちがゴール」と描かれた看板。
  コタツから出るには意志:15の判定が必要。2回連続成功で突破。
  ただし、失敗する毎に目標値は-3されていく。いる全員が出ていけないとダメ。
  失敗すると、侵蝕率が+1d10されていく。


織歌   : ここは全員出来ると死ねるとこだなw
GM   : うん(笑)
      影人の読みが大当たりです
影人   : 「……いこう」
      てかこれ意思いる?自動体温で行けない?
GM   : どんな効果だっけ
      イージー
織歌   : あなたは自分の体温を調節することで、作業に最適な状態を保ち、
      軽作業や施行の集中力を高めることができるエフェクト。
      また作業効率を高めるほかに、リラックスに最適な温度を取ることでより休憩を効率的にすることもできる。
      このエフェクトを持つものは、ほかの人間に比べて疲労しにくい体質となる。
影人   : 常時起動してないと禄に動かないポンコツなんすよ影人
GM   : じゃあ使うならRCで目標10基準でいいですよ
      流石に猛吹雪なので……
      レネゲイドをいじるという感じでRCかなと思います
影人   : では(ころころ) 5R+1 = [4,4,4,8,8]+1 = 9
GM   : RC?
影人   : ちゃうの?
GM   : あ、いや、宣言されてなかったから
影人   : ああ
GM   : 一応確認しただけ
      失敗なので1d10どうぞ
影人   : (ころころ) 1D10 = [2] = 2
GM   : 目標値は-3されるので7です
      7を2回クリアすればOK
影人   : ん?


 侵蝕率 立花87 戸神84 汐見106 高松99


影人   : 80だから侵食B+2Dか
GM   : ああ、ボーナスがあったのか
影人   : (ころころ) 6R+1 = [1,3,3,4,3,9]+1 = 10
GM   : 成功!
影人   : にかいめー(ころころ) 6R+1 = [10,8,3,5,6,2][1]<クリティカル>+1 = 12
      OK
GM   : では無事成功!
影人   : 「……かぜに……ながされ……そう……」
      ぽんこつ!
GM   : ゴールすると手には石板と紙が。
影人   : プルプルプル(石板の重み
GM   : そこまで?(笑)
      紙には「流れる」とかかれていました
織歌   : 輝いて輝かないで流れる掃除道具


*ミドル23/オムライスのマーク
*10-5.ミドル23/オムライスのマーク


 ◆オムライスのマーク
  入ると華やかな、料理大会会場。たくさんの料理人達が各々料理を作っている。
  アナウンスで「美味しいオムライスを作れ」と言われる。
  1.レシピの確認
   知識:料理か芸術:料理でレシピの確認。目標:8
  2.料理作成
   芸術:料理による判定。1での判定が目標値より2高い事に+1のボーナスを得る。
  3.料理の評価
   2での達成値が15

GM   : というわけで改めてこちらです。
      誰がどう動きますか?
織歌   : 全員でやって高めのやつを支援という感じだったかな
アザミ  : 一応EEで有利なやつがあればそれもつかって?
織歌   : とくに……ない!<イージー
GM   : 二名ほどRP特化してるからねぇ(笑)
影人   : ないなぁ
代里子  : 扇動家でやる気を出させてあげよう。
      そして真相告白で審査員に不味いと言わせる。
GM   : 一応使用する時に、EEの効果とかも宣言してね。その上でこちらでボーナスなどを決めますので
アザミ  : まぁ合流っていうなら、かくしかで状況を説明して全員で再突入かな?
GM   : ところでその真相告白って、事実以外いえるん?そして、これ、個人の美味しさを選ぶ大会なのですが(笑)
影人   : 料理って聞いて
      ハンターハンターの寿司回を思い出してしまった(笑)
織歌   : だれも寿司をしらねえ(笑)
GM   : あぁ。アレ……あったねぇ……(笑)
影人   : そうそう(笑)
織歌   : まあ合流しようか
代里子  : あーい。


織歌   : 「石版あったのですよー」ぼりぼり
影人   : 「……重い」せきばんぷるぷる
代里子  : 「あぁ重かったっ!……これで全部そろったかしら?」
アザミ  : 「あー、俺のところはちょっと面倒な感じだから一旦戻ってきた」
      かくしかで説明して
      「……って感じで、俺だけじゃ無理そうなんで手伝ってくれないか?」
織歌   : 「料理!大変そうなのです」
GM   : ざ・料理しなそうなメンツ
代里子  : 「今どき男だからって料理も出来ないなんて……。」
      呆れつつ。
影人   : 「食べるの専門……」


GM   : まあ、いうてDXはルール的に料理は趣味で取らない限り取れないけど(笑)
アザミ  : 誰もまともに料理できなそうだよなぁ……(笑)
GM   : ソラリスならワンチャン……
      しかしこのソラリスは人を操る方に特化したソラリスであった……
織歌   : ソラリスサラマンダーモルフェウスエンジェルハィロゥあたりは料理できそうなEEはある
GM   : エンジェルになんかあったっけ……?
織歌   : 匂いの分子を見たり五感が鋭くなったりする
代里子  : 料理って感覚技能かな。
GM   : 芸術扱いかなぁ
代里子  : だとすると苦手そうだが。
織歌   : 上にあるように芸術か情報かで違う
      情報なら得意だが……
代里子  : 情報は造る方じゃなくて料理の知識っぽい気もするが……分量を正確に測って作るからうまくできる、って感じだろうか。
GM   : おっと、ごめん。知識ですね
      上のにはちゃんと知識って描いてあった
代里子  : 知識ということは精神系技能。ということは依里子は理論上はメシウマ。
GM   : まあ、適性はある
織歌   : レシピ通りに作れば、と注釈がつく
GM   : www
織歌   : アレンジャーだった場合……
影人   : 料理(敵)
アザミ  : おおい(笑)
影人   : おかしいな……このオムライス口があるんだけど……
アザミ  : オムライス(ジャーム)
GM   : 誰がエネミー作ったんだ(笑)
代里子  : 鶏のジャームの卵と米のジャームとトマトのジャームを倒して集めた素材を、フライパンのEXジャームを御しながらオムライスを作るのだ。
織歌   : 鳥のジャームは卵を取られ続けたからジャーム化したんじゃねえかなあw
影人   : 有精卵をもっていかれて怒りで侵食値が……
GM   : ヤベェの作るなよ(笑)
      やべぇ材料で(笑)
代里子  : オムライスだから中のチキンライスのために親鳥も料理の一部にしてやるという心遣い(笑)
織歌   : サイコパスかな?
アザミ  : 何が嫌だって、DXだと絶対ないって言えないあたり、かな……(笑)
GM   : なんか、前に食料がジャーム化は聞いたような……
影人   : 家族を一緒にしてあげよう
アザミ  : 鬼か(笑)
影人   : まるで鈴木の様に!


GM   : モブアナウンス「美味しいオムライスを作ってくださーい」
織歌   : 「おむらいす!ええと、卵とコメのなんかだったのです」
代里子  : 「仕方ないわねぇ……良いわ。これ以上時間を取られても面倒なだけだし、私が一発でクリアしてあげようじゃない。」とフラグを立てていくぞい。
影人   : 「グリーンピースはいらない……」
織歌   : ちなみにこれ1で失敗すると先に進めない感じかな
代里子  : さておき、最初のダイスは割とどうでもいい部分なのでさくっと。
      (ころころ) 6R = [4,3,9,4,8,8] = 9
GM   : レシピは確保出来ましたが
      料理作成のボーナスはつきませんね
      他の人もやります?
影人   : じゃあやってみようか
GM   : レシピの確認そしてEE使わないのか……まぁいいんだけど
影人   : と言うか全員やっていいんじゃね?これに関しては
代里子  : そうだね。
影人   : 知恵出し合ってる段階だし
GM   : 全員判定全部出来ますよ
      ボーナスは最優の人参考でいいです
影人   : (ころころ) 6R = [5,4,5,2,3,6] = 6
アザミ  : 判定ー(ころころ) 2R = [7,5] = 7
織歌   : まあダイスはあんまないんだが
GM   : まあ、いなそうだが……(笑)
影人   : 食い戦!
織歌   : (ころころ) 3R = [4,7,2] = 7
GM   : 残念
織歌   : まず知らぬ!
GM   : オムライスのレシピを知っているのは代里子だけだった(笑)
      織歌は食べたこともなさそう……(笑)
織歌   : まあ生魚丸かじりが基本だし……
代里子  : 「じゃあまずはオムライスの作り方だけど、卵と米とケチャップ、あとは玉ねぎを用意して下ごしらえをしていきましょう。」みたいな凄くまともっぽいことを言う。
影人   : 多分だしてもらったことはあるけど作る方には向かなかっただろうなぁ
代里子  : それくらい見ただけで何となく想像つくんじゃないかな?くらいの。
織歌   : 「お腹に入れば同じというわけにいかないです……?」バラバラに材料並べつつ
GM   : 鶏肉入れないのか(笑)
代里子  : 「お腹に入れば同じものでも入るまでが違うから問題なんでしょうが。」
アザミ  : 「まぁわかってても、自分でやるとなるとなぁ」
      刃物は使いなれてるが用途がちがうからなぁ
代里子  : 「甘い!貴方これからの男女平等!の!社会で!料理は女の仕事なんて考え方は通用しないわよ!」とアザミを指さして怒る。
      がーっ!
織歌   : 「うーん、男の子は大きくなってもけっこうだらしないものなのです」女系社会シャチ
影人   : 「お皿洗いなら……」
代里子  : 「そんなんだから何時までも男が女に甘えて調子に乗ってしまうのよ!織歌も人間の姿をして人間の傍で活動するならそこのところをねぇ……」とくどくどと社会的正義を教え込む(笑)
アザミ  : 「正論だが微妙になっとくいかねぇー…………」小声で(笑)
GM   : まあ、できそうにない二人組に言われるのは納得いかなそうね……(笑)
代里子  : 出来そうにないだけで出来ないとはいってない……知識に関してはな!(笑)
      問題は……実技!つまり感覚!
GM   : ですね(笑)
      特にボーナスないから頑張れよ!
      目標15な(笑)
織歌   : がんばれー(みんな感覚が死んでいる
影人   : (ころころ) 4R = [7,7,7,9] = 9
      わぁスリーセブンだぁ(
織歌   : てい(ころころ) 3R = [7,2,3] = 7
      死
アザミ  : 一応ふるけどー、だなぁ
      (ころころ) 2R = [2,3] = 3
      まぁ無理
影人   : 侵食ボーナス分こみ?
アザミ  : っと
      ボーナス毎回忘れるなぁ……
      ちょっとふりなおしていい?
GM   : いいっすよ
代里子  : いうて1dしかないねんな。
織歌   : ふりたしでいいのよ
      最大値なんだし
アザミ  : 一応80こえてるから+2dかな
      (ころころ) 2R = [7,10][8]<クリティカル> = 18
代里子  : よし。
織歌   : お
影人   : ふぁ
アザミ  : あれぇ?(笑)
GM   : なんか上手に作りやがった(笑)
代里子  : エフェクト使用せずにクリアできたのは良かった良かった。
GM   : 失敗する織歌と影人の横でなんか綺麗に作ったアザミくん。
アザミ  : あれか、男も料理できないと、って言われて張り切ったのか?(笑)
GM   : そしてなぜか作ってない代里子(笑)
織歌   : つまりここで依里子がなすべきは
      失敗してゲージを溜めることだ(笑)
代里子  : そうだね(笑)
      ということで失敗宣言してポイント増加ー。
GM   : そういえば明記したか不安だったから一応いっておくと
      失敗ポイントはシナリオ持ち越しないからね!
代里子  : あーい。
影人   : 所でお二人さん、さっき何か言ってませんでしたか?とかやっちゃうアザミ
織歌   : まあでも納得の結果だよね、いちばん作れそうな人が作った(笑)
代里子  : 「いいわ、アザミ君……その調子で卵が焦げ付かないように気を付けて焼くのよ。」とか後ろで助言する構え。
      ちなみに自分で焼いた卵はフライパンごとゴミ箱に突っ込んだ!
アザミ  : 大失敗じゃねぇか(笑)
GM   : 見えないようにして隠しやがった(笑)
代里子  : 知ってはいるけど、作れるとは言ってない(笑)
影人   : 「上手くいかない……」
アザミ  : 「よ、っと、こうか、な?」
影人   : 影斗「全部終わったらかーちゃんに礼でも言っとけよ」
代里子  : 「影人君はまずはフライパンをうまく触れるだけの体力をつけないとかしら……。」
影人   : 「……うん」
織歌   : 「むずかしいのです。殻は食べちゃダメです?」卵を粉砕しつつ
GM   : かるしうむ
代里子  : 「殻は食べちゃだめよ!野蛮人じゃあるまいし!」
アザミ  : 「……よし、なんとかみれる程度にはなったかな?」
      幼馴染のほうが料理はうまいだろうなぁ
GM   : アナウンス「出来た人は提出してくださーい」


代里子  : とは言え達成値18となるとかなり出来ではなかろうか。
GM   : 普通に美味いと思う
織歌   : インスタでも映えるレベル
GM   : きっと代里子が難しいパッカーンタイプのオムライスを指定したに違いない(笑)
織歌   : 乗せてから切るあれ(笑)
代里子  : したかしてないかで言えば絶対してるね(笑)
影人   : 幼馴染が食べたら あれ?私より……上手……い? みたいなことになる(笑)
アザミ  : んー、それでもまだまだなイメージだなぁ。幼馴染のほうがうまいイメージのほうがつよい
織歌   : 幼なじみの料理レベルが20……?
GM   : DXに技能は基本ないんだ……!(笑)
      まあ、本を読むとかで多少バフを……(笑)


代里子  : 「ふぅ……私が指導しただけに中々上手く出来たようね……。」額の汗をぬぐう。
GM   : さておいて提出してこい(笑)
アザミ  : まぁできたんだからだすよー
織歌   : じゃあ自信満々に殻とコメと焦げたなにかを提出してしょんぼり帰ってこよう
影人   : うちのやつはケチャプ混ぜたご飯に固くなるまで温めた卵かな(笑)
織歌   : 目玉焼きライスはうまく作ればおいしいんだがなw
GM   : ではぺけーぺけーと
      織歌と影人が失格を言い渡され
      アザミが提出すると――◯!
      と審査員達が判定を下します。
      モブ「おめでとうございます!!すごく美味しそうなオムライスですね!」
      と、石板と紙を持ってきます
アザミ  : 「おおー、ありがとうございます?」
影人   : 「すごい……」ちょっとおめめキラキラ
GM   : モブ「いやー。これは作ってもらった人も喜びますよ!ぜひお家で作ってみてくださいね!」(笑)
代里子  : 「料理番組か!」
アザミ  : 受け取るけど、石板と紙には何が
      何がかいてるんだ?
GM   : 「託す」ですね。
アザミ  : 石板も紙も一緒?
GM   : 石板は石板なだけで
      特には……模様的なものは描いてあるかもですが
影人   : 輝いて輝かない掃除道具託す?だっけか
GM   : 紙に「託す」
織歌   : 輝いて輝かないで流れて託す掃除道具
GM   : ではそんなわけでシーンカットで?
アザミ  : はーい
代里子  : はーい。
織歌   : はーい
アザミ  : しかし、これも謎だな
GM   : ではちょっきん
      改めて最初の広間にシーンを移します


*ミドル24
*10-6.ミドル24


アザミ  : ひとまず一通り集まったから石板を合わせてみればいいのか?
GM   : というわけで元の広間に戻りました。
織歌   : 「とりあえず石版を詰めればいいです?」鼻先でジャグリングしつつ
GM   : お前……シャチのままで料理したんか……?(笑)
      それとも人間形態でそれやってん……?(笑)
織歌   : 広いとこに戻ったからシャチに戻ったんだよ


 良かった(笑)


アザミ  : 「定番だと石板を組み合わせるとか、どこかに石板をはめ込む、って形だとおもうが…………」
影人   : 「嵌められそうな所……は」
織歌   : なんか台座があるんだっけ
GM   : はい。台座がありますよ
      この部屋には台座と扉が5つありました
織歌   : はめ込む場所がある?
代里子  : 「各部屋に対応する台座に石板を置いていく……?まさかそんな単純な仕掛けでもないでしょうし……。」
GM   : ありますよ
      最初になにかをはめる台座があるといっていまする
アザミ  : まぁそれ以外に情報はなさそうだし、台座に石板をセットしてみようか
織歌   : 「とりあえずはめるのです」逆さに無理に押し込もうと
GM   : では判定を
アザミ  : 「いや向きはそろえろよ」
      って判定?
織歌   : 判定!
GM   : ――というのは冗談で、はめ込みますと文字が浮かび上がってきます。
アザミ  : 冗談にきこえねぇー(笑)
GM   : それは「掃除用具」に例えられる
      それは――に「輝く」
      それは――では「輝かない」
      それは――に「流れる」
      それに人は――「託す」
      ――それは一体なに?
      簡単なりドルですね
織歌   : ドリルで壊そう
代里子  : 「なるほど……答えは星ね!」
織歌   : コロニーで人種を掃除する?
アザミ  : 星かぁ、っておい(笑)
GM   : なんか1人ひどいこと言ってるんだけど
      まぁ、正解が出ました
代里子  : いけっ!アクシズ!忌まわしき記憶と共に!
GM   : では、代里子がそう叫ぶとぴかーーーと、石板が光ります
代里子  : なにぃ!?本当にあってたのか(笑)
GM   : 同時に前方にあった5つの扉が重なり合うように中心に移動し、強い光のあと1つの扉になりました。
      そして石板には
      「微妙だけど正解! なにかいいものでるかもよ。手をつっこんでごらん」と、なんか4つの黒い穴がありますね。
      具体的にいうとボーナス+4で調達が行えます。1人一回。
      正しい正解は流れ星です
織歌   : ほうき星、夜空に輝く、昼には輝かない、空に流れる、願いを託す、だから星でいいのよね
GM   : まあ、☆でもほぼ正解だから問題はないっす
      で、調達判定どうします?
アザミ  : 調達判定はともかく、HPが微妙に減ってるのを回復したいかな
織歌   : ああ、HPはラストの冒頭で回復するから
      そっちは心配しなくていい
アザミ  : 19点ぐらいへってるんだが大丈夫?
織歌   : ……クイックダッシュとかする人はいないよね
      10Dほど回復させる予定だし
影人   : ならたりそうかなー
アザミ  : そうだなぁ。なら準備はいいかな
GM   : 買い物はしない?
代里子  : 自分はしなくていいかなー。
アザミ  : こっちも特には
織歌   : とくにないかなー
影人   : んー
織歌   : 欲しいものある人がいればチャレンジするぐらい
アザミ  : あっと、防具どうなってた?
      壊れて、そのままだっけ?
織歌   : 壊れた人にはUGNボディアーマーの予備を渡したよ
      まあ1個しかないんだが
影人   : 何もなければ一応ワイヤーもう一本挑戦してもらって良い?
織歌   : おk
アザミ  : じゃあ防具もOKと
      ならいいかなぁ
織歌   : あ
アザミ  : ん?
織歌   : ヒートウィップレアアイテムだから2個以上持てない
GM   : そうなのか
織歌   : アイテムアーカイブでそういう分類が追加されたの
GM   : へーまあ、強いもんね
影人   : ああそうなんだ
      なら特にないかなぁ
GM   : 性能をアイテムアーカイブ基準ならそれもそっち準拠になりますな
織歌   : アイテムのシートの一番上に備考のとこに注釈があるから、みておくといい
      今までアイテム1個1個に書いてあった注釈が一言でまとめられるようになった(笑)
アザミ  : (笑)
GM   : まあ、さておいて
      突入準備はオーケーということだろうか
織歌   : はーい
代里子  : あーい。
アザミ  : OK
織歌   : まあ、あれだよね
アザミ  : うん?
織歌   : 願いを叶えるやつを倒しにいくのに願い叶えてもらってたら本末転倒だよね(笑)
      後付けだけど!
アザミ  : それはある(笑)
影人   : (大笑)
      では逝こう
代里子  : アイテムも手が届く範囲だとそんなに……感があるしなぁ(笑)
影人   : おっと行こう
織歌   : ごーごー
GM   : せっかく4点もボーナス上げたのに(笑)
      ではみんなで最期に作られた扉に突撃……でシーンカット!





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