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「Brand new day2-9」 のバックアップ(No.1)


「Brand new day」

9.ミドル18~

GM   : 登場侵蝕率どうぞ
織歌   : (ころころ) 1D10+59 = [6]+59 = 65
      65になった
アザミ  : (ころころ) 41+1D10 = 41+[4] = 45
織歌   : あと1高ければダイス増えてたんだよなあw
アザミ  : ほどほど?
GM   : 代里子と影人もお願いしますー
影人   : おっと
代里子  : (ころころ) 1D10+68 = [9]+68 = 77
影人   : (ころころ) 30+1D10 = 30+[1] = 31
      おい
アザミ  : まだ夢心地?(笑)
GM   : 落ち着いてるからじゃね(笑)
影人   : すごくおちついた

 侵蝕率 立花45 戸神31 汐見77 高松65  

GM   : これでよろしいか?
影人   : OK
アザミ  : OK
影人   : まあどうせダイスは支援が本体だ(
代里子  : あんまり2ラウンドくらいが限度かな……(笑)
GM   : では君たちは黒幕の下へ、という意識を強く歩いていると
      白い世界でまるで十字路でばたりと出会うようにお互いと再会します。
代里子  : ギターでも弾くか。
GM   : 一瞬、影人が二匹の狐に見えましたが、気の所為です。人間です。
織歌   : 一瞬人間に見えましたが気のせいです、シャチです
GM   : シャチがどーんといるのかよ!!!!(笑)
アザミ  : それはそれでなかなかのパワーワードだよな……・(笑)>人間に見えましたが気のせい

影人   : 「……おはよう?」
織歌   : 「おはよーなのです!さっさとユメからかえるのですよ!」空中でぐるぐる前転
GM   : そいや飛べる能力あったね……(笑)
代里子  : 「そうね……現実世界の方で火事でも起きてたら大変だわ。」
アザミ  : 「寝てばかりじゃ体も鈍るしな」

影人   : そして真ん中で踊り始める影
GM   : 元気ですね
影人   : レベル上がったからな!
GM   : そっかぁ(笑)

織歌   : 「おお?なんかでそうなのです」ぐるぐる横転
GM   : と、そこでですね、アザミは左手から、そして他の面々は自身の中から、お互いにリンクというか共鳴的な者を感じます
      そして同時に、それが黒幕にも反応しているような感覚がありますね
      黒幕というか夢の主、とでも言えばいいでしょうか
アザミ  : 「……どうやら、向こうもこっちに会いたくてたまらないらしいな」
代里子  : 目覚めるには悪夢の主を狩るしかねぇな。
影人   : 「……頭上の蝿?」
代里子  : 「ちょうどいいわね。こちらもあちらに用があることだし、出向いてあげましょう。」
GM   : ??『じゃあ、こっちくる? それが君たちの願いなら――叶えてあげるよ?』
代里子  : 「叶えてあげる、ですってぇ~?誰かに願いを……それも貴方のような怪しい存在に叶えてもらうつもりは毛頭ないわ!」
アザミ  : 「そうだな。俺たちは自分の意志でここにいるんだ」
織歌   : 「もうあぶないユメはごめんなのです。こっちから行くから待ってるといいのです」
GM   : ??『そう? じゃあ、道だけは作っておいてあげるね。これるといいね』
      ぱらぱっぱぱー。ダンジョンが作られました。
影人   : 「……寝起きの運動」
織歌   : よし、壁を壊そう
代里子  : 「これるといいね、ね。どうも素直に招く気は無さそうね。」

GM   : どうしよう。ここで一話切って、成長して続きに1.5話を続くべきか……
アザミ  : とんでもないこと言いだしてるぞ(笑)
影人   : 選択肢で発生したサブダンジョン
      やり込み要素だよ!
GM   : やったNE
織歌   : 間違って正しい道を選んだら引き返す、勇者ヒンメルならそうする
GM   : マップは網羅しなくちゃね
      まあ、幸い侵蝕率低いし
      来年からダンジョンやろうか!(いい笑顔
      切らない代わりに経験点追加しておくわ……
影人   : 二人ほどすでにそこそこだけどね(笑)
アザミ  : DXでなんで20ちかいシーン数やってるんですかねぇ……(笑)
GM   : それとも、嫌がらせで呼ばれる方がいいですか?(笑)
織歌   : ダンジョン行こうぜ!
アザミ  : すでに現状がいやがらせな件について……(笑)
GM   : まあ、嫌がらせが得意分野のボスなので……

9-1.ミドル18

織歌   : はーい
代里子  : ほーい。
影人   : お疲れ様でしたー
アザミ  : おつかれー
GM   : じゃあ、簡易ダンジョン作っておくわぁ
GM   : えーと来年?28日?
影人   : 100階層からなる簡易ダンジョン
織歌   : 私は28でも平気だけど
アザミ  : 来年がいいなぁ。今年は明日休んだら休みないから
織歌   : 休みはもちろん無い
GM   : あらぁ
GM   : 大変だね
GM   : 二人とも大変だのぅ
GM   : 100そう作るのはいいが
GM   : お前らそんだけやれるのか……?(笑)
織歌   : 来年の開始は4?11?
GM   : 11日のがいいんじゃないかい
GM   : ふたりとも年内休みがないというてたし
織歌   : じゃあ来年11かしらね
アザミ  : あーい
織歌   : ちなみに別に年開けても休みはないぞ!
アザミ  : (ほろり
GM   : 運搬業の方でした……?
GM   : 立花45 戸神31 汐見77 高松65  
GM   : 侵蝕率はこれでよいかい
織歌   : あってますね
影人   : 二人倍がいる……
織歌   : アタッカー二人にどんどんダンジョンを壊してもらえばいいかな
代里子  : 良いんだけ数値の差がえぐいなぁ。
アザミ  : OKだけど浸食率が心配になるな
織歌   : 依里子にはまあできるだけ休んでもらう方針
GM   : では本日はこれで終わりです。お疲れ様でしたー
織歌   : おつかれさまでしたー
影人   : 乙
GM   : 今年最後のセッションでしたのでお付き合いいただきありがとうございました

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