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「Brand new day1-7」 のバックアップ(No.1)


「Brand ne(笑) day」?

7.クライマックス

GM   : では、長い長いクライマックスの前座がはーじまーるよー
      皆様ご登場ください
アザミ  : クライマックスの前座って不穏すぎる……(笑)
影人   : 新登場!(ころころ) 1D10+100 = [8]+100 = 108
代里子  : (ころころ) 1D10+99 = [3]+99 = 102
織歌   : (ころころ) 1D10+91 = [8]+91 = 99
アザミ  : (ころころ) 79+1D10 = 79+[7] = 86
織歌   : ぎりぎり
アザミ  : クライマックスだしほとんど高めだな

 侵蝕率立花86 戸神108 汐見102 高松99 E8 鈴9 コ1

GM   : これであってるかな
アザミ  : OK
織歌   : はい
GM   : うい
影人   : 煩悩を昇華した

7-1.クライマックス前座

GM   : では状況から説明しよう
      えーと前回の終わりがおおよそ夕方前後として再突入の準備を各々済ませました。
      今回突入するのは、君たち四人。なぜか君たち四人だけはザクロの能力でコウモリの力を解除できるからですね。
      支部長なママンこと、寿々歌はとても遺憾であります。
アザミ  : となると、再突入でどんな早くても日が暮れる直前、ってところか
GM   : まあ、そんなわけでさくっと現在、夜の山を探索中ですね。
代里子  : 坑道内部ならまぁ、昼も夜もないか。
GM   : 探索は複数人の少人数チームで探しています。
      山の中だと道がない限り、どこの坑道って分かっていてもわかりにくいからね……山育ちならともかく。 
      寿々歌は君たちと一緒です。
アザミ  : んー、タイミング的に探索してるから、以上にぴりぴりしてるな、俺は
織歌   : 空も飛べれば超音波で光関係なく見えるからなにも困らないな……
影人   : 平常運転、なお味方にイライラしてるかもしれない
GM   : 寿々歌「確かこのあたりのはずなのだけれど……」トランシーバーで報告受けながら
      と、そこで何やら通信がきたらしいので寿々歌が
      寿々歌「みんな、こっちみたい。ついてきて」
      しばらくすると、岩で入口が封鎖されてる坑道あとっぽいものにたどり着きます。
      寿々歌「この坑道のはずよ。……でも、入口がこれじゃあ……どこか隠し扉でもあるのかしら」
      困り顔。なお、探索は苦手だぞ☆
代里子  : 「塞がれているようですね……普段出入りするのに不便なはずですから隠し扉でもなければ後からふさいだのでしょうか。」
織歌   : 「ここがスズキの穴なんですね。えいっ」いきなり体当たり
影人   : 影が好き勝手調べてる模様
GM   : かなりがっつり埋め立てられているようですね。
      多分坑道を他の人が入れないように、潰すときのやつのようです。
      偽装でないならば、時間がかなり経過しているようなので。
      ただ、立入禁止ってやっても入り込みますからね。
代里子  : 「あるいはバロールかモルフェウスなら岩をすり抜けることも可能ですが……。」
織歌   : オーヴァードなら地面すり抜けられるやつもいなくはないからなあ
影人   : オーヴァードは液体
      なんなら気体すらいる

 とても非常識な存在である(笑)

GM   : 知覚で探すか、ガチで壊すか、神様に電話するか
      スキなのをお選びください
織歌   : 「……だいぶ奥まで埋まってるっぽい?」アクティブソナーの要領で体当たりの衝撃で当たりをつけるシャチ
影人   : 知覚とな
GM   : 岩は硬いので装甲30のHP20くらいでしょうか。
      知覚なら13ですね。
アザミ  : 壊す
      八つ当たりしろってことだろう?
GM   : まあ、侵蝕率と相談してほしい
影人   : まあうちは調べてみよう
      駄目なら誰か壊せばおk
      (ころころ) 5R = [1,6,5,9,3] = 9
      駄目でした
織歌   : 感覚は無いからなー
      (ころころ) 3R = [2,5,2] = 5
      さっぱり
影人   : うちも実質侵食補正ですし
代里子  : アザミ君が壊すってことならあえて壊さないようにしましょう!って感じの主張をしておこうかな。
      「出入口ということなら周囲に警報装置類があるかもしれません。なるべく穏便に済ませたいですね。」
      さぁアザミ君、破壊していいぞ。アホを見る目で見てやるからな!(笑)
影人   : 「最悪……吹き飛ばす……」
      なんかイージーで良さげなのない?
アザミ  : あ?今ならバリアクラッカーも乗せるからHP20点削るだけだぞ?
GM   : それを今使っていいのか、と言う話だな
影人   : うちはまあ体温調整と勝手に動く影と打消だから……
代里子  : シナリオ中回数制限のあるエフェクトだからねぇ。
GM   : あと、一応アザミくん、武器の強化覚えてる?
      まあ、あれも侵蝕率あがるけど
代里子  : 別に1回で破壊すればいいわけでもないし、複数回殴っても良いのでは?
織歌   : 全員で殴れば大丈夫だとは思うけど
アザミ  : あぁ、ザクロの力ね?大丈夫だぞ
GM   : 一応あの子も攻撃力とか上げてくれるからねってお話。
      まあ、ボスはそれなりに強いので使ってもいいかは自己判断でおねしゃす
      何度も殴ってもいいけど
      装甲無視ないなら固定で30はないとダメージ入らないぞ
織歌   : 私は神様に相談する気満々だが、やりたいなら……
アザミ  : いや、いい。やる
GM   : はい。それでいいならどうぞ。
アザミ  : やらないほうがらしくない
GM   : エフェクトとか侵蝕率とか宣言よろしぅ
影人   : アザミくんの様子をみて影が激しく踊っている
      手がb bってなってる
GM   : 楽しそうである
アザミ  : メジャーでアームズリンク+アタックプログラム+バリアクラッカー、浸食+8で94
GM   : はい
織歌   : コンセコンセ(笑)
GM   : ああ、コンセいるね(笑)
      ダメージ出したいなら(笑)
アザミ  : おっと。コンセもいれて96で
GM   : はい

 侵蝕率立花96 戸神108 汐見102 高松99 E8 鈴9 コ1

アザミ  : 命中(ころころ) 12R+5@9 = [2,6,8,8,7,1,2,5,10,10,10,3][10,3,1][9][4]<クリティカル>+5 = 39
GM   : 当然当たるのでダメージどうぞ
アザミ  : ダメージ!(ころころ) 4D10+5 = [10,1,2,6]+5 = 24
代里子  : あぶなー(笑)
アザミ  : 防御無視だからこれでいったな
GM   : ギリギリでしたね(笑)
      というか、シーン継続なんだから
      ザクロの力使えばよかったのに……(笑)
      どうせ、衝動判定で100超えるの確定なんだから……(笑)
アザミ  : いいんだよ。これは俺の八つ当たりなんだから
GM   : まあ、いいなら良いのです。
      では怒りに任せた一撃できれいに岩が真っ二つに。
      ずぅん、と重い音を立てて横に別れて倒れます。

影人   : イメージ敵にはパイル突っ込んだ所からピキピキひび割れてく感じだったわ(笑)
GM   : 刀だったはずだから……(笑)
代里子  : 一応刀なんだから切れる方で良いと思う。
影人   : エフェクトのイメージがね(笑)
代里子  : それ言われるとイメージ的に似合うアームバンカーはそんな強くないのがなぁ……(笑)
織歌   : 弱くはないが枠使ってまでほしいかと言われるとな(笑)

アザミ  : 「……よし、いくぞ」
織歌   : 「おー、あいたのですよ。それじゃスズキを探してれっつごーなのです!」
      電話はこっそり引っ込めとこう
GM   : 寿々歌「……立花くん……苛立つのは分かるけれど、無理をしないでね」 心配そうに
影人   : 「……」レッパリィィィィィみたいな影と対象的な影人くん
アザミ  : 「すぅー……はぁー……えぇ、大丈夫ですよ、俺は冷静ですよ」
      あんまり冷静じゃないな、と思いながらそういうぞ
GM   : 寿々歌「……分かりました」少しため息を付いて
代里子  : 「そ、そんな乱暴なやり方をしたら中の敵に気づかれるかもしれないでしょ!考えなしに好き勝手なやり方してもう!」
影人   : 「……目的確認」とアザミに
GM   : 寿々歌「影人、立花くん、汐見さん、高松さん。あなた達だけに任せるしかない状況が歯がゆいですが……後をお願いします」
アザミ  : 「なら最短で最速でいくぞ。」そうって中にはいってく
GM   : 寿々歌「私達はここで鈴木が逃げ出してこないか見張っておきますね。もちろん他の坑道出口も念の為」
      というわけで、見送ってくれる寿々歌を背に君たちは突撃……でよろしいか?
代里子  : あーい。
織歌   : とつげきー
GM   : ずんどこ
影人   : ブオオオオオン!ブオオオオオン!
代里子  : 「あ、こら!待ちなさい!一人で突出しないでよ!こっちには段取りってものがあるのよ!」

GM   : えーと……明かりある?(笑)
      いらない人も一人いるけど(笑)
代里子  : 明かりの確認はいらないと思いたい。
織歌   : まあスマホなりなんなりあるよね、今なら
GM   : まあ、そうね。それで歩けるわね
代里子  : だって坑道内部に突入することは前提だったろうし、ここにきて『そう言えばライトが無ーい!』ってことはないんじゃないかなぁ、と。
GM   : あ、いや聞きたいのはエフェクト的な何かなのか懐中電灯的なのでやるのかな、っていうのを聞きたかった
代里子  : なるほど。
      なら道具使うかな。光るエフェクトはないし。
影人   : 特にそういうのは持ってないので道具かな
織歌   : まあナチュラルに困らないのでずんずん入ってくよ
GM   : では懐中電灯ないし、ヘッドライトを使い進みます。
      分岐も多分織歌が音で判断できるでしょうし、気にせずずんずずん
      ある程度進んでいくと、坑道にもともとついてたライトがついてる通りにでます。
      そこまでいけば、それが道しるべになるので
      それを再び進む。
アザミ  : そうなると警戒度さらにあげるぞ
織歌   : 廃坑のはずなのに電源が生きてるって事は確定だねえ
GM   : というところでシーンと一時GMシーン挿入です

 うれしい うれしい
 
 きょうも あるじ が いっしょ。
 
 ソレは尻尾をふって全力で愛情表現をするが、彼はソレを見ない。
 ただ、ぶつぶつと呟きながら、せわしなく行ったり来たり。
 
 いつもなら、ご飯(と言う名の実験戦闘)をくれたらいなくなる彼。
 いつもなら、変なモノ(計測具)をつけては自分を見て、たまに撫でてくれる彼。
 
 多くの場合その程度のふれあいしかなかったが、それでもソレは一緒にいてくれる時間が長くて嬉しかった。
 
 だって彼は自分を助けてくれたから。
 死にかけた自分を拾って、うんと走れる足を。うんと強い牙と爪を。うんと頑丈な体をくれたから。
 
 きっとそれは、自分を大切にしてくれているからだろう。
 
 ならば、愛情を返さない理由がない。
 
 暗い洞窟の奥で、めったに会いに来てくれないのはきっと忙しいのだろう。
 少しのふれあいですぐ帰ってしまうけれど、ちゃんとご飯といっしょに遊んでくれる。
 だからソレは幸せであった。
 
 他に愛を知らなければ、これもまた幸せなのだ。
 
 ――でも あるじ
 ぼく は もっともっと いっしょ に いたいな
 
 仄暗い目がソレに灯っている事に彼は気づかない。
 きっと最期まで。
 
 だって、彼にとってソレは多少なりと可愛がってはいても――所詮は実験動物だったから。
 
 
GM   : 読めたら言ってね
織歌   : はい
代里子  : はーい。
影人   : k
アザミ  : よんだ
代里子  : ふれあい広場に動物が居るんやな。
GM   : ふれあい広場いうなし(笑)
見学者  : にゃー
代里子  : さーて、どんなペットが出てくるやら。
GM   : GMシーンの直後くらいに、君たちはえーと駆け込む、でいいです?犬が警戒してうーーって唸るので
      それでいい?
アザミ  : OK
代里子  : おっけー。
影人   : おk
GM   : ではみんなが広い空間に気づき、駆け込むとそこは本当に広い空間でした。
影人   : 「……開けた」
GM   : 血の跡のような赤い染みのある床。縦に10m、直径10mはありそうな広い部屋に見えます。
      まあ、実際に動き回るのは8mくらいですかね。なにせ、機材が色々あるので。
      そして鈴木の横にいるのは小さなチワワ。
      ただ、遠目でも分かるのですが、なんか部位ごとに毛並みがかなり違いますね。
      この部屋自体は本来の広場みたいなところからかなり広げたのでしょう。
      突貫工事っぽさを感じます。
      周囲にはいくつかのオリの中にコウモリの姿。
代里子  : 「あれを見て『まぁ可愛いチワワ……なんて言うような暢気な人間は居ないでしょうね。」

見学者  : チワワとチワワとチワワのキメラか……
GM   : 猫の足かもしれない……
代里子  : 胴体がチクワ。
見学者  : ふしゃー

GM   : 鈴木「くっくっく。ついに来たか!」
アザミ  : 「あぁ、来てやったぞ。だからおとなしく捕まれ」
      刀を突き付けて
織歌   : 「今度こそ喋る前に……」突撃体勢
GM   : 鈴木はパチンと指を鳴らすと一斉にコウモリが動き出します。
      四匹のコウモリが動き出して、しゃぎゃー!

 Eロイス:捕食者
  宣言後、シーンに出ている全てのキャラクターは意志:20を目標に抵抗判定。
  抵抗に失敗した場合「超侵食」状態となる。
  超侵食:攻撃を受けた時、侵食率が+10点され、1シーンの間エフェクトが一切使用出来なくなる。

GM   : 抵抗どうぞ
織歌   : (ころころ) 3R+1 = [5,8,1]+1 = 9
      はい
織歌   : 「うるさいのですよー!」突撃失敗!
アザミ  : (ころころ) 3R = [6,5,6] = 6
      まぁ20じゃな
影人   : (ころころ) 7R = [3,8,7,1,1,6,2] = 8
代里子  : (ころころ) 6R+1 = [8,8,4,7,7,6]+1 = 9
影人   : うん無理
代里子  : まぁ無理。
GM   : さて、このままだとアレですが、能力使いますか?
アザミ  : 使うぞ
      抗体活性で味方も対象に超浸食を解除で
GM   : はい。
      では各々侵蝕率5点上昇でよろしいか?>他のメンツ
影人   : OK
織歌   : はーい
代里子  : いいよー。
織歌   : これで100超え
GM   : えーっと
アザミ  : これで101%だな

 侵蝕率立花101 戸神113 汐見107 高松104 E12 鈴9 コ1

GM   : これでいいかな?
アザミ  : OK-
代里子  : あーい。
織歌   : はい
GM   : では平然としている君たちをみて鈴木はうろたえます
      鈴木「なに!? なぜ効いていない?!」
アザミ  : 「お前の日頃の行いのせい以外にないだろう?」
代里子  : 「馬鹿ね!対抗策もなしに出てくるはずがないじゃない!今度こそあなたはお終いなのよ!」と何もしてないけど偉そうにする。
GM   : 鈴木「そんなわけあるか!! ――って、お前のその赤い石っ!?……なんで増えてる?」
      一個だったからね、本来……
アザミ  : まぁそこらへんも捕まえて聞けばいいからな。なにもないなら一発は殴らせてもらうぞ!
GM   : いや、近づけませんね。その前に動くので
      おおよそ8m間ありますし。
      鈴木は舌打ちしてから犬へと命令を下します。
影人   : 「……不意打ち……失敗」
GM   : 鈴木「いけ!ポチ!あいつらから私を守れ!私を守るのが最優先だ!!」
      と、チワワへ叫ぶ。
      チワワ「きゃんっ♪」
      え、いいの?みたいな嬉しそうな声をあげ――

 Eロイス:飢えの淵(衝動:飢餓)
  他者を自身の内部に取り込み、吸収同化してパワーアップするEロイス。
  取り込んでいる間、あらゆる判定ダイス+2D。

 Eロイス:餓鬼の晩餐(衝動:飢餓)
  Eロイス≪飢えの淵≫の効果に、「あなたの最大HPと現在HPに+50する」という一文を追加する。
  複数の≪飢えの淵≫を使用した場合、効果は蓄積する。

GM   : おくちがぱっくり巨大に開いて、鈴木をごっくん。
      僕の中にいれば絶対安全だよね!!
      なお、消化されているので、身も心も一緒だね。永遠に……
      なにか悲鳴を上げる暇もなく、「え?」ときょとんとした顔のまま彼はチワワ……ポチへと飲み込まれました。
織歌   : 「ああっスズキがたべられたのです!弱肉強食の掟なのですね……」
影人   : 「……証言が……仕事増える」
GM   : そしてポチはあぉぉん!と叫び……衝動判定してもらおうか!
      おっとその前に!
アザミ  : ?

 Eロイス:堕落の誘い
  タイミング:オート。衝動判定が行われる直前に行う。
  衝動判定失敗した場合、100%以下の侵蝕率だった場合強制100%にする。
  バックトラックのEロイス2つ分とする。

GM   : とても意味がないEロイスになりました……
      もうみんな100超えてるんよ
      というわけで衝動判定お願いします
      終わったら侵蝕率も上げてくださいね
影人   : (ころころ) 7R = [6,2,10,5,1,2,8][8]<クリティカル> = 18
織歌   : (ころころ) 4R+1 = [7,8,8,5]+1 = 9
アザミ  : (ころころ) 4R = [1,9,9,4] = 9
代里子  : (ころころ) 6R+1 = [5,10,5,10,10,10][7,10,7,2][7]<クリティカル>+1 = 28
      なんで(笑)
織歌   : (ころころ) 2D10+104 = [4,5]+104 = 113
影人   : 2だいすだっけ?
織歌   : だいぶあがった
GM   : 2dのはず
影人   : (ころころ) 2D10 = [9,1] = 10
      多くもなく少なくもなく 123です
アザミ  : (ころころ) 101+2D10 = 101+[7,1] = 109
代里子  : (ころころ) 2D10+107 = [6,9]+107 = 122

 侵蝕率立花109 戸神123 汐見122 高松113 E12 鈴9 コ1

GM   : これであってます?
アザミ  : OK,だけど
影人   : ふふこわ
織歌   : はい
GM   : 衝動判定失敗した人は暴走状態であることを
      覚えておいてくださいね
アザミ  : 沈静化はまだしてないはずだがどうする?
GM   : まあ、アザミくんだけは可能性があるな(笑)
影人   : 戦闘終わった後でええべ
織歌   : ちなみに衝動判定の難易度はいくつだったの
GM   : おっと、8です
      いい忘れてたね
織歌   : なら成功ね
GM   : あ、全員成功してる?
      珍しぃ……(笑)
代里子  : とは言えあんま意味もないのが悲しいところ。
アザミ  : まぁ暴走は基本しないほうがいいから……(笑)
GM   : まあ、暴走しないですむなら……(笑)
織歌   : しなかったところでどうせ避けられないというのはちょっとある、このゲーム(笑)
代里子  : カバーリングとかも今回しないしなぁ。

7-2-1.VS! 鈴木ポチ+α 1R

GM   : というわけで、ポチ+コウモリ*4-8m-PCでスタートでよろしいか
影人   : OK
織歌   : ちなみに別に巨大化しないのね、ポチ
GM   : ではセットアップ!先にGMやっていい?長いから
代里子  : ええよー。
影人   : ええけど行動値教えてね
織歌   : どうぞー……と言うか敵のイニシアチブいくつ?
GM   : 完全獣化+ワイルドグロース+進化の重鱗+進化の大爪+進化の末脚で
      肉体が9Dになって、ガードが21になって、攻撃力が+21になって、行動値が+21で26です!
      ずももももと大きくなってすごい立派な犬になった。
影人   : これ体の一部が不相応にドン!とデカくなって更に別の所もデカくなっていくやつ
GM   : そう。つまり、頭以外がでっかくなってるチワワ
アザミ  : チワワが柴犬に……?(違
織歌   : 身体がムキムキに!
GM   : ほら、よくムキムキマッチョにイケメンフェイス(頭小さい)がのってるような感じの
      犬バージョンですね!(笑)
代里子  : まぁわかる。
      頭だけ小さくてバランスがやばい感じの。
GM   : うむ
      ではそれぞれのもどうぞ
織歌   : セットは特になし
代里子  : 戦術ー。自分以外のキャラがラウンド中に行うメジャーアクションの判定にダイス+7個します。侵蝕値6上昇。
GM   : えと代里子も侵蝕率は宣言してね。追加した後の方
代里子  : 128-。>侵蝕値
影人   : 氷の茨+尾を喰らう蛇 123+7=130
      自傷ダメージ(ころころ) 1D10 = [9] = 9
GM   : ういうい
影人   : 条件を満たしたので追加で巨人の影を宣言 対象の氷の茨のSLvを+2 130+3=133
GM   : 更に侵蝕率があがった(笑)
      えーとほかはありますか
影人   : 後はメインだからうちはこれで終わりー
GM   : 他の人はセットアップよい?
織歌   : どうあがいてもPCより敵が速い
代里子  : アザミ君は特にないんでないかな。

 侵蝕率立花109 戸神123 汐見122 高松113 E12 鈴9 コ1

影人   : まずは相手が両方かな
アザミ  : メジャー以外はほとんどないからな
GM   : ではまずは最速ポチが
      ハンティングスタイル+究極獣化+増腕+破壊の爪+一角鬼で一気に君たちにエンゲージします。
      そしてポチは!……ただ殴ることしかできない。
代里子  : マッシブ方面の強化をしてから滅茶苦茶テクニカルな動きをされても驚く。
GM   : 範囲で君たちをただ殴りつける!なお、爪と一角はいいとこ取りOKだからつおいぞ☆
     (ころころ) 26R+10 = [5,10,6,3,2,9,3,4,8,10,9,5,10,8,2,1,2,9,6,10,4,3,6,1,8,8][8,1,9,2]<クリティカル>+10 = 29
      しょぼーい
      回避お願いします
影人   : ポチにロイス取っておこう
GM   : 避ける努力をされない(笑)
代里子  : (ころころ) 1R = [6] = 6
織歌   : まあやるだけ(ころころ) 6R = [9,5,5,10,3,1][3]<クリティカル> = 13
      ちょっとがんばった
影人   : 同情と脅威だな
アザミ  : 回避で(ころころ) 8R+1 = [6,1,1,3,7,10,2,3][3]<クリティカル>+1 = 14
      まぁ頑張った
影人   : 回避?ハハ
      (ころころ) 6R+1 = [10,1,3,1,6,7][1]<クリティカル>+1 = 12
GM   : 可能性がワンチャンあるのは、アザミくらいか?あ、いや他の人も6Dあるならワンチャンいけるんかねぇ?(笑)
      ま、ダメージいきまーす
      ずばーん (ころころ) 11D10+43 = [9,7,9,4,2,2,6,10,5,2,1]+43 = 100
織歌   : 限りなく死にますね!
影人   : 計算すら不要ですね!
代里子  : ある程度以上はどうあがいても死ぬからどれだけ数字が大きくてもむしろお得感が出てくるな……。
GM   : かーらーの
      毒持つ獣を3レベルでもっていますので、邪毒3,放心、重圧をゲットです。
代里子  : 鈴木にロイス取って即昇華で復活しませう。
影人   : まあポチを昇華させて
      蛇毒ってターンエンド時にレベルダイスだっけ?行動終了時だっけ?
アザミ  : 俺は《自動体内式除細動機》でHP1で復活!浸食+4で113
GM   : クリンナップ
織歌   : 邪毒はクリンナップにLv×3
影人   : なら最悪1Tは死なずに済むかぁ

 侵蝕率立花113 戸神133 汐見128 高松113 E12 鈴9 コ1

影人   : えーっと重圧がオート禁止で方針がダイス-2Dか
GM   : はい。重圧はマイナーで解除可能ですね
織歌   : スズキに遺志/無関心で取って昇華して蘇生と
GM   : では、コウモリsが行動します。
      4匹いるのでそれぞれが飛びます
影人   : コウモリに同じく同情と脅威を取っておく
GM   : 吠えたける爪、天からの目、コンセハヌ
      しょげーアザミ(ころころ) 15R+4@8 = [4,1,8,4,4,2,10,3,6,2,10,2,10,3,1][7,3,4,3]<クリティカル>+4 = 21
      しょげー影人(ころころ) 15R+4@8 = [3,9,8,1,7,3,5,3,9,5,9,7,9,1,1][6,9,9,7,3][8,6][8][10][4]<クリティカル>+4 = 58
      しょげー代里子15R+4@8 = [1,3,4,1,4,9,8,2,3,3,2,1,3,3,10][4,6,10][4]<クリティカル>+4 = 28
      しょげー織歌(ころころ) 15R+4@8 = [4,4,9,7,3,9,10,7,1,9,9,5,8,3,10][10,4,1,2,6,9,5][8,4][10][3]<クリティカル>+4 = 47
      なんだ、この人外よりの二人への殺意(笑)
織歌   : 殺意!
アザミ  : ちょ(笑)
代里子  : (ころころ) 1R = [4] = 4
影人   : 回避?知らないこですね
      破棄でダメージカモーン
代里子  : 無理寄りの無理。
織歌   : ふるだけ(ころころ) 6R = [9,5,5,9,9,4] = 9
      あ、はい
GM   : 攻撃力12でそれぞれ装甲有効で飛びますが、えーと回避なりガードなりはもういいか?(笑)
影人   : 装甲もゼロだしね
織歌   : 相当特化型じゃないとどうにもならんですよ(笑)
アザミ  : 回避だけ(ころころ) 8R-2 = [5,4,2,10,5,3,5,5][1]<クリティカル>-2 = 9
GM   : まあ、可能性があるのは代里子とアザミだけよね。達成知的に(笑)
      ではダメージ出して良い?
代里子  : どうぞー。
織歌   : かもーん
GM   : アザミ(ころころ) 3D10+12 = [7,6,2]+12 = 27
      影人(ころころ) 6D10+12 = [7,8,2,3,10,1]+12 = 43
      代里子(ころころ) 3D10+12 = [2,9,9]+12 = 32
      織歌(ころころ) 5D10+12 = [4,9,7,6,5]+12 = 43
影人   : コウモリ消化で蘇生
織歌   : 同じくコウモリに好奇心/脅威で取って昇華
代里子  : タイタス昇華で復活―。
アザミ  : コウモリにとってタイタス化で
      ……これ失敗したな
GM   : うん?
影人   : うん。最後に使うべきだったんだよねエフェクトの蘇生は
アザミ  : そうだよなぁ
影人   : こっちだとHP10点上で蘇生されちゃう
GM   : ああ、HP低い方か
代里子  : 体内除細動器ってオート?
織歌   : オート
GM   : どのみち初手で重圧食らってますね
      使えないのでは……あ、いやあの手のは使えるはず?
代里子  : だとしたら重圧で使えなくなるから……と思ったけど蝙蝠倒した後にボスで使えばいいか。
織歌   : 重圧を受けていても使用可能とあるね
GM   : じゃないとボスが封殺されて死んじゃうからね……
代里子  : なーる。
      まぁ済んだことは仕方ねぇべ。
GM   : では
      全員のHP処理、ロイス処理はダイジョブかい?
織歌   : おっけー
アザミ  : OK-
代里子  : いいよー。
影人   : OK

  距離 コウモリ*4-8m-ポチ+PC

GM   : 現在の距離です。
      ではPCたちどうぞ!
代里子  : あいあい。
影人   : コウモリはまあなんか音波で攻撃してきたんやな
GM   : うん
影人   : コウモリ自体はひとかたまりでOK?
GM   : しょげーって遠くから打たせていただきました
織歌   : コウモリは遠距離型だからね
GM   : はい。固まっております
      封鎖とかしてないので移動自体は可能ですね
影人   : この犬に背を向けるのか……
織歌   : エンゲージだと離脱が必要
      移動エフェクトとかあればOK
影人   : 支援さん→範囲さんかな
代里子  : かなー。
織歌   : 全員一度0に揃える?
アザミ  : いいぞー
影人   : OK
織歌   : じゃあ支援からかな
代里子  : あーい。
      まずはマイナーで重圧を解除しまして。
GM   : はい
代里子  : アドヴァイス+戦場の魔術師+弱点看破+智将の眼力+音波調律を使用。アザミ、影人、オルカのBS解除しつつクリティカル値ー1,ダイス+8個、攻撃力+18します。侵蝕率145に上昇。
織歌   : ありがたい
GM   : がっつりあがるぅ(笑)

 侵蝕率立花113 戸神133 汐見145 高松113 E12 鈴9 コ1

GM   : お次どうぞ
代里子  : 意味があるかわからんけど、弱点看破の攻撃力増加はラウンド持続ですぞい。
影人   : ダイスありがたやー
GM   : お次はだぁれ?
影人   : んで次は範囲もちの人かな?
      うちは一応移動エフェクトで届くけど単体なんだよね
織歌   : んー、どう殴るか
アザミ  : 俺も単体だな
GM   : 誰か一人がコウモリ行って、ポチ残りが殴って倒せる範囲織歌に殴ってもらうか
      一匹コウモリ残して、残り二人がポチ全力か 
      お好みでどうぞ!
      範囲が問題ないなら、コウモリ*2とポチでもいいね
織歌   : 影人が殴ると位置が動くのがネックなんだ
GM   : エフェクト一個きって、引き寄せて終わるとか?
織歌   : アザミ君が届く範囲でとなると、いやいいのか。影人の移動エフェクトみんなLv1だよね
GM   : 侵蝕率で上がってるのでは
影人   : まあ一応侵食で2
織歌   : 8m飛ばして4m戻してならアザミ君が殴れる範囲のはず
      影人は8m歩けるよね
アザミ  : 一応俺は移動11mだな
影人   : うん
GM   : マイナーで
      なにか使わないなら大丈夫だね。ザクロはオートだし
影人   : 本当は重圧解除したいけどねー
      バフがあるからまあ平気
代里子  : 音波調律で暴走以外は解除よ。
織歌   : うむ
影人   : おお
GM   : 便利です
      で、どうしますか?
織歌   : ならポチとコウモリ2匹で。コウモリの射程いくつ?
GM   : コウモリは射程視界、ポチは5m。一角鬼あるので
織歌   : となるとあまりかわらんな。コウモリにエンゲージして終わるか
影人   : ちなみに氷の茨は今 素で5 巨人の影で7 侵食補正で8 の8Lvなので8Dです
GM   : ひぇ
織歌   : 「ヒトを食べちゃダメなのです。ペッしなさいペッ!」海水ゲートを大きく開いてダイブ
影人   : もう胃の中漁っても残ってないと思うけどね(笑)
GM   : 溶けてるからねぇ……(笑)
織歌   : そのままゲートから魚の奔流を放ちコウモリのエンゲージでざぱんと浮上!
GM   : ざっぱん
織歌   : 攻撃としては移動時に縮地を宣言してコウモリにエンゲージ、ディストーション+コンセントレイト:オルクス+飛礫+吹き飛ばし+要の陣形
      侵蝕率は+14で127かな
GM   : はい。

 侵蝕率立花113 戸神133 汐見145 高松127 E12 鈴9 コ1

GM   : がっつりあがるねぇ(笑)
      えーと攻撃対象は誰にしますか?
織歌   : コウモリ2体とポチに当ててどっちも前というかPCのエンゲージ方向へ吹っ飛ばす予定
      移動距離が8mなのでポチは8m遠方に、コウモリはPCのエンゲージまで飛ばされる予定ですね
      では判定。くらえ超高速なぶら!
GM   : ポチ+コウモリ*2-8m-PC+コウモリ*2 でいいです?
      こう、跳ね返った感じで……でかいからでられない気がするし……
織歌   : あまり動かせない前提だとすると
      コウモリ2+織歌-8m-PC+コウモリ2-?m-ポチになるかな
      いきてれば!
GM   : まあ、殴られたほうは死んでそうですが(笑)
影人   : 跳ね返るのはいいけどエンゲージ出られないと茨が死にスキルだなぁ
GM   : とりあえず、判定どうぞ。止めてごめんね
織歌   : (ころころ) 19R@6 = [2,6,8,5,1,8,8,6,7,6,2,8,2,6,8,2,10,10,7][5,8,7,10,1,6,2,1,7,6,7,1,3][1,5,1,1,2,9,2][3]<クリティカル> = 33
      のびないなあ
GM   : とりあえず、コウモリ回避
      (ころころ) 3R = [5,5,8] = 8
      (ころころ) 3R = [10,4,2][3]<クリティカル> = 13
      ポチはガード。
代里子  : そう言えば霊水いる?
影人   : 1R一回だし装甲無視出来る人に乗せたら?
織歌   : そうね
代里子  : じゃあ見送ろう。
GM   : ダメージどうぞ
      なお、ガード無視でなければ、ポチは33点まではノーダメだ
      装甲無視なら-10の23点まで。
織歌   : あ、ごめん、戦術分忘れてた
      追加で振っていい?
GM   : はいどうぞ
織歌   : (ころころ) 7R@6 = [7,7,4,9,4,4,8][9,1,10,1][2,8][1]<クリティカル> = 31
      かわらず
GM   : 微減(笑)
      ダメージどうぞ
織歌   : 装甲もガードも無視などできぬ!
影人   : 流石にコウモリくんは死んでくれるはず……
織歌   : だから固定値で殴るね
      (ころころ) 4D10+4+25+18 = [5,5,1,4]+4+25+18 = 62
GM   : ひぇ
      えーとコウモリは昇天して、33引いて29なので吹っ飛ぶ感じですね。
影人   : 支援分でかーい(笑)
織歌   : そして吹っ飛んだので氷の茨のダメージだ
GM   : コウモリは死んでるので、ポチ分の茨どーぞ
織歌   : (ころころ) 8D10 = [9,6,9,4,7,5,9,7] = 56
      でかい
影人   : 直ダメね
GM   : あいあい。
      でーえーと面倒だからばいーんして、元のコウモリたちの位置でいい?
      8m程度しかない部屋で、巨体がふっとばされたらそうなると思うのだが
織歌   : まあ……いいかな、この後また影人君が移動させるし!
影人   : ああそういう
GM   : 一応、何メートル動かされた?
影人   : んじゃ次は私でいいのかな?
織歌   : 8m
GM   : じゃあ、コウモリと一緒ね!(笑)

 距離 織歌+コウモリ*2+ポチ-8m-PC

GM   : こうよね?織歌移動してたから
織歌   : あってる
GM   : うい。では次の人ですね
影人   : えーと状態異常は解除してもらってるから
      うちでOK?
織歌   : どうぞー
影人   : 斥力の槌+吹き飛ばし+妖の招き+氷の回廊(マイナー)+コンセントレイト 133+3+4+3+1+2=146
      コンボ:クレイジーブラッドスピン
      「……血と氷の世界で踊り狂え……」
      地面が氷付き滑りやすくなって行く
GM   : えーとポチ?
影人   : です
GM   : はい。ではどうぞ
影人   : (ころころ) 17R+2@6 = [8,6,4,7,9,1,5,9,3,10,9,10,7,9,6,1,1][7,8,3,7,2,10,9,4,2,1,10][4,4,8,1,3,7][4,8][3]<クリティカル>+2 = 45
       で攻撃が+18の
GM   : ガード宣言です。
      装甲込で33点までは弾きます。ガード無効なら別です
影人   : (ころころ) 5D10+18 = [2,6,9,10,4]+18 = 49
      セーフ
      で斥力の鎚で吹き飛んで 妖の招きで引き戻して吹き飛ばしで吹き飛ばすので
      茨判定が二回
      (ころころ) 8D10 = [3,10,10,8,2,5,4,6] = 48
      (ころころ) 8D10 = [6,7,6,6,8,4,1,2] = 40
      最後の吹き飛ばしで犬をアザミくんの所でシュート!
GM   : えーっと、16点ダメージからの+88かな?
影人   : 移動は4m
GM   : おお。おおよそ半分減ったか……
織歌   : 頑丈だなあ
GM   : まあ、むっきむきですからね……
      えーっと引き寄せてからとーんだから

 距離 織歌+コウモリ*2-4m-ポチ-4m-PC

GM   : 位置はこれかな
      ではアザミくんどうぞ
アザミ  : この位置ならポチいけるな
影人   : あタイム
アザミ  : っと
GM   : なんか間違ってた?距離とか
影人   : ダメージを与えたので背徳の理を宣言します
GM   : ああ、はい。
影人   : (ころころ) 146+2 = 148
      ダイスが4D増えました

 侵蝕率立花113 戸神148 汐見145 高松127 E12 鈴9 コ1

影人   : 以上です
GM   : では最後アザミくんどうぞ
アザミ  : まずマイナーでポチのところまで移動
GM   : はい
アザミ  : 物質強化で浸食10あげて123%
      下手に残す必要はないな
      メジャーでアタックプログラム+アームズリンク+コンセントレイション+バリアクラッカー+雷鳴の申し子。浸食+15で138%
      コンボ『雷切』!

 侵蝕率立花138 戸神148 汐見128 高松127 E12 鈴9 コ1

GM   : ザクロ『マスター、ご武運を』
アザミ  : 「あぁ、いくぞザクロ!」
GM   : ぴき……ぴきりと水晶のようなモノが君の武器を包み、鋭くなっていく。
      というわけでどうぞ
アザミ  : (ころころ) 23R+11@7 = [4,3,2,6,2,9,10,2,3,3,6,9,4,8,5,7,3,1,9,7,8,4,3][10,3,9,4,6,3,2,3][5,3]<クリティカル>+11 = 36
      うわ微妙?
GM   : まあ、バリアクラッカー使ってたらガードも装甲もないから……(笑)
アザミ  : ってちがう。物質強化で41だな
GM   : ああ、命中分忘れてたの(笑)
      +5だからそうなりますね
      ダメージどうぞ

影人   : 冷水つかうならここじゃない?
代里子  : 冷や水掛けよう。
GM   : 頭冷やせよって?(笑)
織歌   : 年寄りの冷や水
影人   : 草
GM   : この場合、どっちに水がかかるんだ?アザミくんならかっかしている頭冷やせってことになるのか?(笑)
織歌   : つまり依里子は……

代里子  : 「いけーっ!力だけが取り柄のアホ―!!」と力の霊水を使用。
      ダメージダイス+5d10しますね。そして侵蝕値151に。
GM   : はい
      あがるのねぇ。
代里子  : 1ラウンドで侵蝕率が29上昇するいつものコスパを考えないビルドの成果だぜ。
      多分そのうちジャーム化するな……。
織歌   : なおジャーム化しても攻撃能力がない模様
代里子  : イージーエフェクトで扇動家持ってるから他人を動かして支援しまくるんじゃないかな……。

 侵蝕率立花138 戸神148 汐見151 高松127 E12 鈴9 コ1

アザミ  : ダメージ!(ころころ) 10D10+57+18 = [5,9,10,10,4,6,9,10,8,4]+57+18 = 150
      防御ガード無視!
GM   : ああ、数点オーバーして倒れる――のだけれども。

 Eロイス:不滅の妄執
  戦闘不能時に使用。再び復活する。
  核となる石の力で何度でも蘇る。断ち切れるのは石の力と同じモノを持つ存在のみ。

 なお、この時GMミスをしました。
 本来「Eロイス:餓鬼の晩餐」の効果でHPが+50されているのを忘れていました。

GM   : というわけで、復活します。
      が、R終了ですので、クリンナップ
アザミ  : で、これでHP0になるからポチにロイスとってタイタス化
影人   : 燃え尽きたぜ……雷でな
GM   : ポチはクリンナップで、高速再生。
      HPを101まで回復します。
アザミ  : さっすがに同じこと何度もできんぞぉ
代里子  : でまぁ、自分は音波調律の対象外だったので邪毒で9点と。
GM   : そうか、邪毒きてたか(笑)
代里子  : 魔術師の対象が3人まででねぇ(笑)

7-2-2.VS! 鈴木ポチ+α 2R

代里子  : お疲れ様でしたー。
アザミ  : おつかれさまー
GM   : 次回は来週大丈夫そうですか?
代里子  : おっけー。
アザミ  : 大丈夫ー
アザミ  : 体調もやっと安定してきたしな
GM   : 立花138 戸神148 汐見151 高松127 E12 鈴9 コ1
織歌   : おつかれさまでしたー
GM   : 侵蝕率は問題ありませんか?
GM   : それとロイスの状態を教えてくれると嬉しいですね
織歌   : PLが覚醒してたのか……
影人   : 多分終わってると思いたいけど
影人   : 本当にわからない
GM   : まあ、無理そうなら適当に連絡ください
GM   : 主に窓口ざじさんですが
影人   : 雨があまりにひどすぎて予定が未定状態
GM   : また台風来るみたいだしねぇ
影人   : OK まさかこされるとはね
アザミ  : 6つとって2つタイタス化、1つ空き>ロイス
代里子  : 7個取っててDロイス1で消費2で残り4つー。
GM   : まだまだ死ねるね……!
GM   : 一安心だ
アザミ  : 安心できねぇ(笑)
織歌   : D1つにタイタス2つ使って残り4つ
GM   : もっと敵強くてよかったか……
GM   : さておいてこれにて自由解散です!
GM   : お疲れ様でした
GM   : 私はログとらなきゃ
代里子  : おつっしたー。

織歌   : 絵を見返してみたらラフ<モノクロ<カラーと織歌の表情がアホっぽくなってる気がする(笑)
アザミ  : 知力を犠牲に絵のクオリティをあげた……・・?(笑)
織歌   : 本物に忠実になっていったんだろう(笑)
影人   : エフェクト的な意味だと氷の回廊はあくまで自分の移動なんだけど
影人   : 相手を滑りやすくみたいな!
GM   : RPを鑑みました>アホっぽく
織歌   : ね(笑)

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