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「Brand new day1-4」 のバックアップ(No.1)
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- 1 (2024-08-22 (木) 22:58:40)
4.ミドル3
GM : くらえぇ
https://x.com/ryokuno001/status/1824445984979685386
https://www.pixiv.net/artworks/121553337 こちらでも
織歌 : おつかれさまです
GM : グリザイユ塗りを覚えて少し楽になった
アザミ : いいねぇ、色がついてより素敵に
GM : ちょっとるりの制服の色が明るすぎたかなとか問題は色々あるが
人数描いてるともういいやってなる
影人 : おおー
織歌 : PCは誰だLv6
GM : なぜレベル6
影人 : 結構したの列がPCに見えるよね(笑)
GM : 神が!?(笑)
代里子 : 癖が無い感じが逆に、ってことだろうか。
影人 : むしろPCっぽくない?(笑)
アザミ : まぁわからんでもない(笑)
GM : まあ、ネタに走る層はそれなりにいるけども(笑)
代里子 : とは言えネタに走って扱いきれる自信もないしなぁ。
無難なくらいがちょうど良いのさ!
織歌 : お、おう
アザミ : (笑)
とりあえず、あんたも無難と言い難いキャラが多いだろ、と突っ込んどくぞ(笑)>フィロさん
代里子 : いや、最近は心を入れ替えて無難なキャラしか作ってないよ(笑)
織歌 : つまり別人になったわけか
アザミ : 他人のPC……?(笑)
代里子 : 大人になったってことさ……。(きらりん
影人 : 中の人が変わった?
織歌 : 精神交換
代里子 : イスの偉大なる種族かミ=ゴ方式か。
(精神乗っ取りor脳みそ摘出
あるいは声優が変更されたとかかな……。
織歌 : 本物の〇〇さんは今頃
アザミ : ショタとダンジョンに潜ってる(ぇ
代里子 : 「へへっ……本物の奴さんなら今頃、悟◯の後を継ぐべくボイトレに励んでいるぜ。」
アザミ : 声優さん?(笑)
4-1.ミドル03
GM : というわけで……登場お願いします
アザミ : 状況的に俺だな
(ころころ) 1D10+47 = [1]+47 = 48
上がらんな。まぁいいんだが
侵蝕率 立花48 戸神59 汐見56 高松44 E8
GM : では、君は顔見知り達とは別のグループで潜入中です。
道中、他の研究者らしき人物を見つけ捕縛、尋問した結果
誘拐された人達のいる場所と鈴木が使っている研究室の情報を得ました。
結果、2-3で別れ、救助組と鈴木の研究室捜査組に分かれて言います。
この段階で別働隊――影人達のチームの情報として「鈴木追跡」などの情報は共有しています。
救助は当然として、鈴木を追っている面々は人数も多く、能力も高めのメンツであることから、そちらには加わらずに研究室での情報収集にしました。
同時に、万が一鈴木をあちらが逃がした場合、研究室に大事な研究情報があるだろうから逃げてくるかもしれないからですね。
そこまではOK?
織歌 : 一人死地へと向かうアザミ君
アザミ : 殺すなよ(笑)
織歌 : 先輩達の犠牲により一人生還したアザミ君
影人 : 後で血まみれの先輩からどうしてお前だけ……みたいな夢を見るやつ
アザミ : とにかく、情報収集メインでついでに人質救出、がこっちのグループってことかな?
GM : はい
で、研究室の情報収集チームというか二人なんですが、そっちが君です
アザミ : メタ視点だが目標の人物はこっちにいないのは確定してるしなー
織歌 : ああ、つまりアホ3人は陽動兼大物相手に回されてたのか
潜入とか救出とかできないから……
GM : 派手そうだよね……
代里子 : まぁ陽動的には戦力バランス良さそうな感じだったしね。
アタッカーと支援役って感じで。
織歌 : アタッカーはコンボも組めるしね
代里子 : 対処できないくらいの敵が出るのが想定外だったわけで。
GM : 高松「さて、この部屋が例の研究室のはずだ」
と、水族館の館長さんをしているという、イリーガルさん(割と古参)がいいます
織歌 : お、おとーさんが犠牲に……
GM : 古参なのに、自分ところの水族館にオーヴァードがいると気づかなかった理由……それは……脳筋型だからだ……!
影人 : 脳筋型は回さないと気が付けないからな……
織歌 : 幼い頃高い高いしてくれたのはそのせいか……(出生時から大型犬クラス
アザミ : 敵の懐なわけだし警戒しとくぞ
「なんか有益な情報あればいいっすけどね」
GM : 高松「だね」
というわけで入るで、よろし?
アザミ : とーぜん、警戒しながら、で入る
GM : では、入ると幸いな事に静かですね
しいていうなら、機械音がする。
高松「ふむ。特に何もない……か?」
奥の方に何から機械に繋がれた箱みたいなのがあって、ほかは本棚とか何やら資料がだばーされてる机とか
そんな感じですね。ああ、あと謎の機械とパソコンもあります
アザミ : うーん、壊すのは得意なんだがなぁ(EE的にも)
GM : 高松さんは分からないから、とりあえず全部もってこ、とばらまかれてる資料をとんとん整理整頓しています
アザミ : と、そうだ
いや、どうだ?
GM : はい?
アザミ : 電波障害で監視カメラカット、とおもったけどこっちの通信もカットされるなぁ、と
GM : まあ、そうだね
アザミ : ということで、おとなしく周辺警戒しとく
GM : はい
高松「あぁ、立花君はそっちの機械に繋がれてる方お願いしてもいいかい?確かブラックドックだったよね。僕よりは適正あるだろうから頼むよ」
←パソコン苦手な人
アザミ : 「俺、機械類は下手すると壊すっすけど……」
全部そういうEEで固めてるからね!(笑)
GM : 高松「えぇ……でも僕よりマシじゃない? ほら、叩けばいいかなっていつもやろうとすると止められるからね……」←なお、物理的によく壊す
代里子 : 調査苦手なやつら集めた班分けで何をさせたかったんだ(笑)
アザミ : ほんとにな(笑)
GM : ばっかやろう
人質救出も戦闘バカばかりだよ!(笑)
本来なら、もう片方のチームがそっちに行く予定だったんだ!
アザミ : なんで調査できるやつをいれなかった(笑)
GM : あるいはくじ引きで君たちが美味しく分かれるからいけなかったんだ!(笑)
知識得意系はレアなんだぞぉー(笑)
基本戦闘苦手な人が多いから、こういう潜入捜査は苦手そうである。
代里子 : 上司は部下の適性を見極めてチーム分けをすることが大切なんですね(笑)
アザミ : まぁ、最悪ハードごと引っこ抜いて回収……?(笑)
GM : それが無難なのではなかろうか
まあ、ともあれそういうわけで機械の方へと向かうと……えー精神だけでちょっと降ってくれ
アザミ : 精神?
GM : はい。適当な技能はなさ……ああRCでいいか
RCで判定で。すまないね
アザミ : RCなら微妙にボーナスがつくな
(ころころ) 2R+2 = [8,3]+2 = 10
GM : おー。
アザミ : 結構いったな
GM : では、なにかに呼ばれたような感覚があります。
アザミ : 「……?なんだ?」
GM : そちらへ視線を向けると、例の機械に繋がれた箱に目が行きます。
アザミ : 「なんだ?調査してる?いや、つくってたのか?」
GM : 近づくとどうやら箱の中身の計測をしているらしく、モニターになにかの波長みたいなのやら数値が書き込まれています
アザミ : よくわからんな
GM : 箱に近づきますか?
アザミ : 近づくぞ。よくわからんが、明らかに怪しいしな
GM : では上面はガラス張りになっている箱なので中身が見えるのですが、そこに収められているのは親指くらいの楕円型をした赤い宝石のようなものです。
アザミ : 赤い宝石……って賢者の石か?
GM : さぁ?代里子さんの情報は多分話してないでしょうしね
代里子 : 話すわけがない。
GM : 多分与太話だと思っていますものね(笑)
アザミ : いや、この業界で生きてればそういうのがある、って噂ぐらいはきいたことあるかな、と
GM : まあ、連想するのは自由です
代里子 : 大体今回の突入の話とも限らなかったしね……(笑)
影人 : 触った瞬間寄生される主人公
織歌 : 1シナリオに1個増えていく賢者の石
見学者 : 賢者の石の材料は、生きたシャチだ
代里子 : 柔らかい石かな?
織歌 : びちびち
手を切り落とそう
アザミ : はえーよ(笑)
GM : 怖い(笑)
代里子 : 寄生獣だ!気をつけろ!脳を乗っ取られるぞ!
織歌 : 剣を抜いて首を切り落とし、代わりに居座る
GM : 高松「なにかあったかい?」
アザミ : 「赤い石、ってまさか賢者の石?」
GM : 高松「うん?」
アザミ : 「あー、いや。変な石があったんで今回収します」
そういって回収するよ
GM : では、君が手を伸ばした瞬間。
ガラスの蓋を外して手を伸ばした時、石が飛びつくように君の腕にくっつきます。
手の中と手の甲と手首、どこがいい?(笑)
アザミ : えー、手の甲?
GM : では手の甲にびちぃと飛びついてひっつきます。
アザミ : 「はぁ!?」
GM : 同時に、ものすごい激痛がそこから全身をめぐります。
アザミ : 「がっ……!?」
何事!?
GM : で、君に激痛が走ったあと、石から思念のようなもので焦りを感じますね。
君の腕を操作……というか誘導するように君の剣の方へとくっついた手が動きます
アザミ : それは全力で止めるぞ!
GM : あら、抗うのね
ではRCでどうぞ
アザミ : 状況がわからんのに剣を自由にされてたまるか!
(ころころ) 2R+2 = [10,2][2]<クリティカル>+2 = 14
おお。がんばった
GM : すごいね。
では石からの思念が来ます。
??『このままじゃ死んじゃう。離れなきゃ』と言う感じですね。
で、ぐいぐい、剣へと手を伸ばそうとしてる。
アザミ : なんだ、と不審に思うけど
GM : 君を案じているのだけはわかる。なんとなく。
アザミ : 丁度最近、幼馴染が似たような話してたところなんだよな
「……聞いてやるから、説明できるか?」動けるなら石に話しかけるぞ
GM : では思念が流れてきます
??『君――貴方では私を使えない。私を武器へ、分離します。激痛がそれで収まる……はず』
影人 : そこは断言してやれよ(笑)
アザミ : なら黙って石を剣のほうに向けるぞ
GM : では石の一部がぽよんとちぎれるように離れて、剣の……どこがいいかしら
握る柄の当たりか、鍔の当たりか、柄頭の部分か
アザミ : 飾り紐って手もある
GM : 外されそう!まぁ、お好みでどうぞ
アザミ : まぁ飾り紐で
GM : では飾り紐のトンボ玉みたいに配置されて、ソレと同時に激痛は収まりました。
高松「ど、どうしたんだい……?」
突然顔しかめたと思ったらなんか大変そうなので、戸惑っています。
アザミ : 「……っはぁ!」解放されて一息
しばらく息を整えて
「すぅー…………はぁ。いや、この石っころが思念を飛ばしてきて、体がうまく動かせなくなっただけっす」高松さんにみせながら
GM : 高松「……石?」首かしげ
と言う辺りでですね。
アザミ : 今度こそ敵か?
GM : えー、知覚で判定お願いします
アザミ : 知覚も微妙にボーナスあるぞー
(ころころ) 2R+1 = [8,5]+1 = 9
今日は結構出目いいな
GM : うむ。遠くから少し物々しい音が聞こえた。
アザミ : 「っ!敵です!」
構えるぞ!
GM : 高松「ん?確かになにか音が――」
では、元気に
どごーーーーーーーん、という音と共に
壁が吹き飛ばされ、でっけぇシャチが吹っ飛んでまいりました。
アザミ : シャチー!?(笑)
GM : では、他のメンツもどうぞ、全員登場してください(笑)
アザミ : 「ちょ!?」
GM : 高松「あれは織歌!?」
織歌 : 登場! (ころころ) 1D10+44 = [1]+44 = 45
おさえめ
代里子 : (ころころ) 1D10+56 = [9]+56 = 65
GM : ガッツリ伸びたね(笑)
影人 : えーっと登場か
こう 敵に吹き飛ばされたんやな()
GM : お前が吹き飛ばしたんや(笑)
影人 : (ころころ) 1D10+59 = [7]+59 = 66
ひぎぃ
侵蝕率 立花48 戸神66 汐見65 高松45 E8
GM : 高松「織歌! どうした! その姿だと辛いぞ! 私は水出せないんだ!!」オロオロしながら織歌に近づく高松さん
織歌 : 「なんだかすごく飛んだのです!」目をぐるぐるさせつつ
GM : 喋れるの?(笑)
織歌 : 別に動物だと喋れないわけでもないので……
アザミ : EEでしゃべってるはずだから、普通にしゃべるんじゃね?(笑)
代里子 : へぇー。
GM : そうなのか……いやほら最初、会話出来なかったとかいってたから……(笑)
織歌 : ほら飼育員さんとかは変に感がいいから
超音波とかシャチ語でもなんとなく通じてるせいで人語が通じてないとは思ってなかったんだ(笑)
アザミ : まぁそれはそれとして
「いやお前ら何してるんだよ!?」
GM : それはさておいて、早くしないと追ってがきますよ。いえ、くるのは規定路線なんですが
代里子 : 「て、敵が!強敵が出たんだから仕方ないでしょ!」
織歌 : 「鈴木がドーンってしてコウモリがきえーって……先輩がドカーン」ぐるぐる
代里子 : 「アンタらも早く迎撃の準備をしなさい!早く!早くっ!!」
影人 : 「……来る」
アザミ : 「いや説明が……って敵か!?」
GM : じゃあ、キメラコウモリ*5がやってきて
きしゃーー!
アザミ : 多い多い(笑)
GM : いえ、前回からそうでしたよ?(笑)
Dロイス:捕食者
宣言後、シーンに出ている全てのキャラクターは意志:20を目標に抵抗判定。
抵抗に失敗した場合「超侵食」状態となる。
超侵食:攻撃を受けた時、侵食率が+10点され、1シーンの間エフェクトが一切使用出来なくなる。
GM : こちら抵抗お願いします。あ、全員です。
影人 : 流石に二回目は無理だなぁ
GM : 高松さんはうげって抵抗失敗しました
代里子 : 「あわわわっ……。」
アザミ : いのる!(ころころ) 2R = [7,2] = 7
無理!
代里子 : (ころころ) 6R+1 = [5,5,7,2,5,10][10][1]<クリティカル>+1 = 22
影人 : 草
代里子 : なんかうまくいった(笑)
影人 : えーっと60超えてるからダイス+1か
(ころころ) 5R+1 = [10,7,2,9,7][8]<クリティカル>+1 = 19
おしいいいい
GM : 惜しい(笑)
織歌 : なお (ころころ) 1R = [5] = 5
はい
アザミ : 淡々と(笑)
GM : www
えーと全員やったか
アザミ : 「ぐっ!?なんだこれ!?」
代里子 : 「貴方たち!早く私の前に立って壁になるのよ!!私はこんな場所で失われていい人材じゃないんだから、何としてでも私を守りなさい!!」と、指示を出す。
影人 : 「さっきより……数が多いせいで……」
GM : そういえば、*5回判定する方が正しいですね
まあやれとは言いませんが(笑)
では代里子は耐えれましたが他の人たちは耐えられず、という状態ですね
では!戦闘と参りましょう!
4-1-1.VS!キメラコウモリ*5
GM : えーセットアップ!
コウモリはなし!
影人 : 使えないからないっすね
織歌 : どのみち敵がいちばん速いんだよねえ
影人 : 本来ならこのタイミングで茨貼るんですけど
アザミ : こっちもない
代里子 : 戦術を3人に飛ばします。メジャーアクションのダイスを+5個。そして侵蝕率が6上がって71に。
侵蝕率 立花48 戸神66 汐見71 高松45 E8
GM : ほいほい
ではそのタイミングで謎の石?が動きます
??『させません』淡々と強い意志を感じるような声音がアザミ君の脳裏に響く。
そして同時に、飾り紐の石と手の甲の石が強く輝き――
Dロイス:心ある石(インテリジェンス・ストーン)
真紅色に輝く石。
FHの研究所にてコードに繋がれていたソレは持ち主になる人物を待っていた。
知恵ある――否、心ある石は持ち主への献身を誓う。代わりに望むのは傍に居続ける事。
彼女の能力は未だ全ては明かされていない――
「Dロイス:心ある石」を取得したキャラクターは以下の能力を得る。
・抗体活性/「超侵食」状態の時宣言する。侵蝕率を5点上昇することで、「超侵食」状態を解除する。
なお、この効果は宣言する事で同シーン内にいる、「立花アザミ」「戸神影人」「汐見代里子」「高松織歌」も同効果を得る。
侵蝕率は各々5点上昇させること。
・物質強化/装備中の武器一つを選択する。
選択した武器は1シーンの間、元々の装備の性能から以下のデータを得る。この効果は戦闘に入る直前に宣言できる。
破壊された場合、その武器は破壊され、この能力は解除される。この効果は1シーンに一度しか使えない。
攻撃力+侵食率 命中+(侵食率/2) ガード値+侵食率
※なお、侵食率は最大10までとする。
・沈静化 /1シナリオに1度、シーン内の任意のキャラクター全員の侵蝕率を-2d10できる。
GM : 確認どうぞ
アザミ : 確認した、けど
これそれぞれどのタイミングで宣言すればいいの?
GM : ああ、ごめんね
基本オートです。
影人 : 確認はしたけど態々NPCさん達除外しなくてもよかったのでは(笑)
GM : 一応意味はあるから……
影人 : これ発動タイミングはセットのうちでいいの?
GM : オートだからどこでもいいんじゃないかな
織歌 : オートはいつでもいいからね
融合(オート)後に分け与えたセットエフェクト使ってもいいのだ
影人 : 発動後にセットタイミング使っていいのかって話なんだけど
GM : ああ、別にいいっすよ
立花君がセット中に宣言さえすれば。
代里子 : 今回はセット終了後に明かされたから、と思ったけど大丈夫なんか。
GM : というか想定してなかったから、やってOKということで。
影人 : 助かる
GM : セットアップ使える人とか考えてなかった(笑)
織歌 : いる時はいるよ(笑)
GM : 設定決めたときに考えてなかったのだ
アザミ : じゃあ抗体活性を宣言して超浸食を解除で!
GM : ではアザミ君がその力を意識すると、各々の身体の中で何かが疼き、身体を侵食していた謎の感覚が消えます
影人 : 「……ん」同時に固まっていた影が激しく動き出す
アザミ : 「いろいろ疑問はあるが、今は使わせてもらう!」
GM : 石『はい。どうぞご利用ください、マスター』
アザミ : これで浸食+5か?
織歌 : 全員……といいたいが一人除いて+5かな
GM : はい。あ、効果使う人は全員侵蝕率+5ですね
なので今回なら代里子以外が、ですね
えーと各々いくつだ
アザミ : 53
影人 : 氷の茨+尾を喰らう蛇+巨人の影 66+3+4+3=76
織歌 : 50。+5もわすれないでね
影人 : 81だな
侵蝕率 立花53 戸神81 汐見71 高松50 E8
GM : これでOK?
影人 : で尾分のダメージ(ころころ) 1D10 = [3] = 3
OK
GM : では戦闘です!
コウモリ*5が攻撃だ!
高松さんにも攻撃だ!高松さんは面倒なのでそこで戦闘不能だ!
各々殴りかかります
アザミ : ざつぅ(笑)
影人 : 高松さんも同じエンゲージにいたってことでええん?
GM : いいんじゃないかな
織歌 : 庇って倒れるか……
GM : かばっておたれても誰か当たるからいいかってなった>5体
影人 : じゃあ敵は全部接敵やな
GM : 吠えたける爪+天からの目+コンセントレイト:ハヌで
対象単体射程視界で攻撃します
射撃判定ですね
影人 : 近づいてこいよぉ(笑)
GM : そこは脚の速さだけ選んだら
遠距離エネミーだったんだ。すまない(笑)
装甲無視での攻撃。アザミ
(ころころ) 10R+7@8 = [1,6,3,4,9,10,5,2,1,4][4,8][1]<クリティカル>+7 = 28
装甲無視での攻撃。影人
(ころころ) 10R+7@8 = [6,5,1,2,8,7,7,5,9,1][8,1][9][4]<クリティカル>+7 = 41
装甲無視での攻撃。代里子
(ころころ) 10R+7@8 = [5,4,9,3,3,10,7,7,5,3][1,5]<クリティカル>+7 = 22
装甲無視での攻撃。織歌
(ころころ) 10R+7@8 = [7,10,10,2,10,9,5,3,1,5][8,7,8,5][3,5]<クリティカル>+7 = 32
高松さんはうぉぉーっと吹っ飛んだ。
各々回避なりガードなりどうぞ
影人 : 殺意高いなぁ!
アザミ : ガードは意味ないし回避でワンチャン狙いで
代里子 : (ころころ) 1R = [1]<ファンブル> = 0
織歌 : 草
代里子 : わーい(笑)
アザミ : おおう(笑)
アザミ : 回避(ころころ) 5R+1 = [10,4,4,4,10][2,1]<クリティカル>+1 = 13
まぁがんばったよ(笑)
織歌 : ワンチャン(ころころ) 3R = [1,6,2] = 6
はい
代里子 : 「ひっ、きたっ!?よ、よけへぶぅ」と避けようとしてずっこけてむしろ攻撃に突っ込む。
(ころころ) 1D10+71 = [6]+71 = 77
影人 : 回避 (ころころ) 4R+1 = [6,5,8,4]+1 = 9
はい
リザレクトぉ(ころころ) 81+1D10 = 81+[3] = 84
織歌 : いちおうダメージ見ようか(笑)
GM : ダメージ降る前に……(笑)
影人 : ああこれ命中か(笑)
GM : 攻撃力7しかないんだぞ(笑)
では巡に振りますね
GM : アザミ装甲無視(ころころ) 3D10+7 = [10,1,10]+7 = 28
影人装甲無視(ころころ) 5D10+7 = [8,2,10,8,10]+7 = 45
影人 : 「効果的な攻撃だね……」
いや殺意(笑)
余裕で死ぬので上のリザでどうぞ
GM : 代里子装甲無視(ころころ) 3D10+7 = [5,7,4]+7 = 23
織歌装甲無視(ころころ) 4D10+7 = [6,10,3,6]+7 = 32
なんか一人だけ殺意たけぇ(笑)
アザミ : (笑)
織歌 : リザレクト(ころころ) 1D10+50 = [6]+50 = 56
ふつう
代里子 : 一瞬死を覚悟したけど一応生きているのでリザレクトせずに済んだ!
GM : えーっと影人が84か。 織歌が56ね
ほかは平気?
アザミ : HPが高めだからへいきだな
侵蝕率 立花53 戸神84 汐見71 高松56 E8
織歌 : 「ああっおとーさん!」ふっとばされる館長を横目にリザレクト
GM : 高松さんはぐったり。戦闘不能でおじゃる。リザレクト出来ないからね……・きっとやべぇダメが入ったのだろう
影人 : これ茨いらなかったかもしれんな……
範囲餅がいたら一掃しそう
織歌 : 残念ながら複数体ではあっても範囲じゃないからなあ
とはいえ1体1体3体でちょうど倒せるかな?
GM : まあ、あとは順次PCの行動でどうぞ
一番早いのは影人と代里子ですね
織歌 : 支援からかしら
代里子 : となるとこっちが先かな。
GM : まあ、HPは30なので余裕かと。装甲も0だしな
代里子 : 全力支援しなくても大丈夫そうかな……。
アドヴァイス+戦場の魔術師で3人に支援。Cー1,メジャーのダイス+5個。侵蝕率は7上がって78に。
影人 : えーっと合計D10C-1?
代里子 : 戦術と合わせるとそうなるね。
影人 : おっけー
侵蝕率 立花53 戸神84 汐見78 高松56 E8
影人 : では続けて
「……おかえし」
氷の回廊で飛行移動化と移動距離を伸ばしてエンゲージ
斥力の鎚+妖の招き+吹き飛ばしを宣言
GM : はい。えーと単体?
影人 : ですね
GM : はいな。では仮称Aで
影人 : 84+4+3+1+3 = 95
侵蝕率 立花53 戸神95 汐見78 高松56 E8
GM : おかしいな。
まだミドルなのにな……?
影人 : あ違う
コンセントレイトで+2
GM : ちょっとまってね。えーと合計いくつになるんだ
どこがこんせの数値かわからん(笑)
影人 : 97
GM : 増えた(笑)
侵蝕率 立花53 戸神97 汐見78 高松56 E8
影人 : 命中(ころころ) 15R+2@8 = [10,8,10,3,10,10,5,10,7,3,2,3,3,5,7][9,6,8,8,8,10][3,10,2,3,9][2,9][9][6]<クリティカル>+2 = 58
GM : 当然のように当たるのでダメージどうぞ
影人 : (ころころ) 6D10 = [7,3,5,6,10,5] = 36
GM : うむ。余裕でパーンされた
影人 : で、命中したら移動(氷の茨判定)→引き寄せ→移動(氷の茨判定)なんだけどー
完全に無駄でしたね
GM : 雑魚なので……
影人 : 侵蝕率が18くらいむだに!
でエンド
GM : 減らせばいいのに(笑)
影人 : 初だし加減もわからんしね
GM : では次、えーとアザミ君か
アザミ : えーと、そういや敵とはエンゲージでいいのか?
GM : ああ、流石にアレかなって思って3~5m離れているつもりでした。言わなくてすまない
アザミ : マイナーで《イオノクラフト》つかって敵とエンゲージ
メジャーで《アームズリング》+《アタックプログラム》で、仮称Bに攻撃で
浸食+5で58だな
GM : へい、かもーん
アザミ : 命中(ころころ) 20R+6@9 = [1,3,5,1,7,1,9,9,5,8,5,3,10,1,8,1,8,1,4,1][1,3,9][1]<クリティカル>+6 = 27
GM : 当たるのでダメージどうぞ
アザミ : ダメージ!(ころころ) 3D10+8 = [10,8,2]+8 = 28
GM : あ、足らない(笑)
アザミ : おおう(笑)
GM : 30だから……(笑)
というわけでよろよろ生きています(笑)
影人 : コンセ位はいれておけば(笑)
……この時、誰もが侵蝕率をケチっているだけだと思っていた……。
侵蝕率 立花58 戸神97 汐見78 高松56 E8
GM : では最後織歌さんどうぞ
織歌 : まあ元気な3体を殴りますか
「よくもおとーさんを!」ごろんと転がって立ち……あがらねえな、まあ正立姿勢になって
GM : そもそも、立派なシャチが立ち上がれるような高さのある天井だとお思いか(笑)
アザミ : (笑)
織歌 : 超音波で一声上げて攻撃!
飛礫+吹き飛ばし+ディストーション+コンセントレイト:オルクス
コンボ:高速なぶら
えーと、侵蝕は+9か65になるね
侵蝕率 立花58 戸神97 汐見78 高松65 E8
織歌 : 支援効果は+10DのC-1なので……
(ころころ) 18R@7 = [6,1,7,4,1,8,7,7,3,9,1,8,4,10,3,1,6,8][4,6,5,10,6,3,6,1][2]<クリティカル> = 22
しょぼい!
GM : まあ、当たるので……ダメージどうぞ
おっと単体?
織歌 : あ、ごめん、要の陣形!
言っといて忘れていたぜ
なので侵蝕もう+3して68の対象3体
侵蝕率 立花58 戸神97 汐見78 高松68 E8
GM : では当たるのでダメージどうぞ
織歌 : 超音波の叫びに答えて体の周りから海水のゲートが開きそこから魚を高速で射出!
3体に当たるぞ!
GM : はい。
影人 : 水弾でいいだろぉ(笑)
織歌 : いやちゃんと理由があんねん、後で説明する
ダメージ(ころころ) 3D10+4 = [10,6,1]+4 = 21
GM : うむ。割と元気に残ってる
織歌 : 装甲は有効。なのだが
GM : おう
織歌 : 6m吹き飛ばされてもらおう
影人 : ちなみに氷の茨は現在Lv7なので7Dダメージの追加です
GM : ばいーんと吹っ飛ぶ
織歌 : そしてそこは氷の茨の範囲内だー!
影人 : 直ダメ
GM : じゃあ、そのダメージどうぞ
織歌 : (ころころ) 7D10 = [3,2,1,4,6,2,9] = 27
「あれ?なんか凍ったのです」
GM : うむ。吹っ飛んだ奴らは息絶えた
そう、一匹以外はな!
仮称Bだけまだ生きて言います
影人 : 一人だけケチったから!(
代里子 : 「よし!いいぞ!あと敵は一体だけだ!意外と大したことなかった連中のようね!」
織歌 : そして説明しよう!なぶら、あるいはなむらとは小型魚類の魚群を指す(地方による)
影人 : あーそういう
織歌 : そしてディストーションは社会値で白兵攻撃を行うエフェクトなので
シャチの殺気により小魚を海から追い立てて高速で飛ばす技なのだ!
GM : いじめかよ(笑)
アザミ : 弱肉強食……(笑)
影人 : 草
GM : 飛んでいったあげく、無駄死にじゃねぇか(笑)
織歌 : このように捕食者に終われて小魚が水面で波立つ様をなぶらが立つ、という場合もある
GM : へー
GM : というわけでクリンナップ
特になし!そちらはありますか
織歌 : ありませんね
アザミ : なーし
GM : ないならカットして2Rだ
4-1-2.VS!キメラコウモリ戦 2R
GM : というわけでセットアップ
特になし
代里子 : 無しで良いかな?
アザミ : なーし
代里子 : 戦術、侵蝕6もあがって結構重たいのよね……。
織歌 : なし
あとは誰かが小突けば死ぬでしょう……
影人 : 侵蝕的に動きたくないのもあるが、支援なしだとそもそも当たらないぜ!
GM : まあ、動かなくていいだろ流石に(笑)
ではセットアップ終わりでイニシア入っていいですか?
アザミ : まだOP終わった直後、ぐらいなのにねぇ……(笑)
GM : おかしいね……ごめんね……
織歌 : コンボ重い人ばっかだから……
影人 : いになしー
アザミ : OK
代里子 : おっけー。
GM : ではイニシア。最速は影人と代里子です
影人 : あれ?コウモリは
GM : ……そうだった
そーい(ころころ) 1D4 = [2] = 2
えーと、ごめんな、影人狙うよ
影人 : はよ殴ぐ……撃って!
GM : (ころころ) 10R+4@8 = [9,4,9,9,8,3,7,1,1,7][4,6,7,7]<クリティカル>+4 = 21
回避どうぞ
影人 : (ころころ) 5R+1 = [2,7,6,2,6]+1 = 8
ダメージ……は別にいらんか固定値以下のHPだ
GM : 誰かカバーとかする?(笑)
ダメージ(ころころ) 3D10+7 = [1,8,4]+7 = 20
影人 : (ころころ) 97+1D10 = 97+[1] = 98
おや
GM : 良かったね(笑)
影人 : 「弱ってる相手を狙う行動パターン……良く出来てる」
いやまあ誤差ではある、どうせ次のシーン登場で100超えちゃうしね
GM : 影「……」おいおいだいじょうぶかよーという動きをうねうね
侵蝕率 立花58 戸神98 汐見78 高松68 E8
代里子 : そしてこちらの行動は待機と言う名の様子見。
GM : ではアザミ君
アザミ : じゃあ次俺かな?
GM : どうぞ。ちゃんととどめをさして上げてください(笑)
代里子 : 「さぁ!早く奴にとどめを刺すのよ!残りは一体だけなんだからさっさと片付けなさい!」ぎゃんぎゃん
アザミ : えーと、敵とエンゲージでいいのか?
GM : さっき近づいてたからそうでしょうね
アザミ : じゃあメジャーでアームズリンク+アタックプログラムで攻撃!
GM : 侵蝕率は?
アザミ : これで62%
織歌 : これで外したら笑う
GM : 指さして笑おうぜ
ちなみにこちらの回避は15だ。イベイジョンなので。
侵蝕率 立花62 戸神98 汐見78 高松68 E8
影人 : てかさっきもなかったけどコンセない感じなんかな
アザミ : コンセ欲しかったけどないんだよねぇ
GM : え、ないの?
影人 : ポイント不足かー
代里子 : 珍しいビルドや。
GM : 取らないで作ったんか。珍しい
成長で取ればいいといやいいんだろうけど
織歌 : えぇ……
代里子 : 固定値とか必中とか持ってるんならありだけど。
影人 : でもそこ後回しにするのは珍しい
GM : ケチったのではなく元々そういうビルドだったのか……(笑)
織歌 : 私ですら今回持ってるというのに
GM : 普段持ってないのかよ(笑)
アザミ : まぁ今はこれで
命中 (ころころ) 10R+5 = [2,4,7,9,6,9,8,7,8,7]+5 = 14
影人 : 草
アザミ : おおう(笑)
GM : えー……織歌さんやってあげてください
なんか無駄にしぶといんで(笑)
石『……私の力使ってもいいんですよ、マスター?』
アザミ : うぅん、アタックプログラムじゃなくコンセとればよかったか?
影人 : それは間違いなくそう
織歌 : じゃディストーションコンセのみで……
浸食+4で72
代里子 : あるいは固定値増やすならがっつり20点くらい盛るとか。
侵蝕率 立花62 戸神98 汐見78 高松72 E8
織歌 : (ころころ) 9R-1@8 = [2,9,8,9,10,5,5,8,7][4,1,8,10,7][1,7]<クリティカル>-1 = 26
(ころころ) 3D10+4 = [8,1,5]+4 = 18
べちーん
「なかなかしぶといのです、えいっ」空中を泳いでべしんと
GM : うむ。シャチにぺしんされればそりゃコウモリは死ぬ。
いや、べちんといっても魚飛ばしてるんだっけ?
そこらに散らばる魚といそのかほり
織歌 : 今回は普通に白兵してます
GM : 近寄ってなかったから……
織歌 : 遠近の使い分けができるのがメリット
GM : 近寄らずにできるの?射程の長い白兵か
織歌 : マイナーで移動しますよ
構成上、縮地が使えないと攻撃力が伸びないので(使ってないけど)
どの位置に移動しても殴れるように作ってあるのです
GM : 宣言してないからの確認ですね
まあ、倒せたので戦闘は終了です! お疲れ様です。
影人 : えーっと忘れないうちに
おくしゅり(ころころ) 2D10 = [7,3] = 10
HPが1→11になりました
GM : はい。他の方々はよろしいか?
織歌 : 何ももってないから……
GM : アザミ君が応急キットは持ってるね
アザミ : 微妙だなぁ。一応回復しておくか
(ころころ) 2D10+39 = [5,8]+39 = 52
GM : ガッツリ回復したね
そんなにないだろ、最大HP
織歌 : いや……ペインエディター盛り盛り積んでるから
影人 : そういえば申し子型だからHPたかいのか
アザミ : いや、最大は67あるんだよ
GM : え、たっけぇ(笑)
代里子 : そうか。レイジ型でHP盛るためにその他に回す余裕が無かったのか。
以下雑談
GM : では次回は今回の後処理的なお話をしてからの、えー影人抜きでシーンするか
シーン外で情報収集しようぜ!で終わらせて情報収集するかな、っていう流れを予定しております。
織歌 : いよいよシャチが活躍するとき!
なぜシャチが情報で……
自分で言うなし(笑)
影人 : ズタボロになって帰ってきた影人君を見た支部長ェ
なお本人はいつもどおりぬぼーっとしてる模様
GM : ひどい話だ(笑)
具合が悪いのかどうなのかわからないやつ
織歌 : 高松館長を背負って飛んで帰ろう
GM : シーン外になればリザレクト使えますし、トドメ刺されなければ生きていますよ
あとパイセン二人も連れて帰ってあげて(笑)
GM : で、アザミ君
成長で同じに戻すなら、こんせを今もってるエフェクトと交換してもいいですよ
流石にアレはきついだろうし
アザミ : ちょっと土下座するんで入れ替えさせてほしいな!
GM : 今のと同じに戻すのが条件ですがよろしいか?
あくまで入れ替えでお願いします
では、次回の冒頭までに
一時的にどれとこんせを入れ替えるか決めておいてくださいね>アザミ
アザミ : はーい
GM : で、一話終了したら、取得経験値で入れ替えたのを同じレベルまで育ててから他の使い道を使ってください。
ではこれにて自由解散!
お疲れ様です