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「Brand new day1-3」 のバックアップ(No.1)


「Brand ne(笑) day」?

3.ミドル1・2

GM   : 大変おまたせしました
      https://x.com/ryokuno001/status/1819723683730206869
織歌   : おお、NPCもセットだ
      おつかれさまです
代里子  : お疲れ様でした。
影人   : おつおつ
アザミ  : おつっすー
      制服がちゃんと夏服に……(笑)
影人   : 並ぶと母と息子には見えんな(笑)
代里子  : ちびキャラ化したら性格悪そうになったな……(笑)
GM   : いや、もっと悪女のがいいかなって思って頑張った(笑)
代里子  : 確かに(笑)
      むしろこっちの方が正確な気がする(笑)
アザミ  : こっちの組だけすごいまともに見えるな……(笑)
織歌   : 何も知らん人にそれぞれどっちがPCでしょうって聞いてわかるかな(笑)
      偶数組は難しいと思う(笑)
GM   : 神、に負けるの?(笑)
織歌   : 奇数組4人がPCで残りがNPCだとそれっぽいか
GM   : ああ、偶数組、色物が多いから……
影人   : (大笑)
織歌   : モノクロなのに色物
アザミ  : だれうま(笑)
GM   : 絵としては影人君が割と気に入っている。
      可愛くかけた
      お気に召していただけたなら嬉しいです
      あ。そういえば宿題にしていたロイスの感情どうなりましたか?
織歌   : 戸神 寿々歌 好奇心/憐憫 きっとエサが取れなかったから小さいんだなって
代里子  : 叔父さんに〇有為/不快感、石の適合者に〇同情/憐憫で。
GM   : はい。了解です。

3-1.ミドル01

GM   : というわけで全員登場お願いします
代里子  : (ころころ) 1D10+42 = [3]+42 = 45
影人   : (ころころ) 43+1D10 = 43+[8] = 51
      たかーい
織歌   : (ころころ) 1D10+37 = [3]+37 = 40
      ひくめ
アザミ  : (ころころ) 42+1D10 = 42+[5] = 47
      結構上がってるか?

 侵蝕率 立花47 戸神51 汐見45 高松40

GM   : あってます?
織歌   : OK
アザミ  : OK
代里子  : 合ってるー。
影人   : k
GM   : では状況を説明します
      各々(影人以外)メールでUGN支部に招集をかけられ、会議室へとやってきました。
      周囲には見知った顔のエージェントやチルドレンがいますね。まあ、チルドレンは影人とは違う寮で住んでるので影人的にはあまり縁がないかもしれませんが
      ここは土地柄人間外のエージェントも多く、人に見えるけど実は……っていうのも結構な人数おります。
アザミ  : となると、結構な人数がいるのか?
GM   : まあ、いうて20名ちょいとかかな。中規模位の気持ち
アザミ  : それだと気を引き締めるかな。普段よりやばそうだ
織歌   : 「ひとがいっぱいなのです。築地ぐらい」※魚のほう
影人   : 「……」いつも通り
GM   : では全員が揃ったと思った頃、入口の扉が開いて、狐の仮面を被った少女が現れます。
      各々面識はあるでしょう、この支部の見た目少女年齢不詳支部長の戸神寿々歌です。
      ざわざわしていたのがゆっくりと静かになります。
      寿々歌「待たせたわね。全員揃ったみたいだから始めさせてもらうわね。まずは手元の資料を見てほしいの」
      寿々歌「すでに調査に協力してくれた人たちは知っているでしょうけれど、最初から説明します」
      といって、説明を始めます。
織歌   : 「?」逆さ
GM   : 実は、似たような事をしている人が数名……きっと人外なのでしょう……>逆さ
      まあ、そんな人向けに朗読というかかいつまんで寿々歌が説明してくれます。
      内容としては、影人のオープニングで語った通り、最近報告が上がっている動物の不審死と行方不明者。
      その原因がFHエージェントの『鈴木稔』であるだろうという事に対しての、状況証拠や根拠などが提示されている感じですね。
      寿々歌「行方不明者に関しては確定したのが三日ほど前。運が良ければまだ無事かもしれません。なので、強襲することになりました。場所はすでにいくつか調査した中のどちらかだと思います」
      まあ、二手に分かれる、くらいかな。
      寿々歌「戦力の分散は良くないのだけれど、行方不明者を考えるとあまり時間はかけられません」
      寿々歌「この場にいる全員に参加を希望したいのだけれど、参加出来ない人はいる?」

アザミ  : そういや、鈴木稔ってFHエージェントの能力ってわかってるのか?
GM   : 研究者としかまだ発覚していませんね。
      多分、こいつ。と判明した時点で行方不明者の都合、すぐに突入しよう。って話になってる感じ
織歌   : 実は無能力とか……
アザミ  : それだと対処は楽、か?>無能力
影人   : カラテ
GM   : まあ、ガチでただの研究者が主犯で護衛が多少いるだけ、と言う可能性もありますね
代里子  : 無能力でジャーム殺した奴もいるしなぁ。
GM   : 逆に研究者だからこそ、やべぇ研究成果を従えている可能性もあります。

アザミ  : ひとまず、参加に問題はないからそのまま聞いてるぞ
代里子  : 参加したくねーと思ってはいるものの、したくないから行きませんはダメだよな、って顔。
GM   : まあ、君等が反対しなければ特にない感じですね
      寿々歌「――みんなありがとう。では、まず二班に分けてから、さらに二班に分けて行動してもらいたいと思います。内訳は――」
      というわけで
      ちょっと1d6で各々降ってください。奇数偶数で分けます
影人   : (ころころ) 1D = [1] = 1
代里子  : (ころころ) 1D6 = [3] = 3
織歌   : (ころころ) 1D = [3] = 3
アザミ  : (ころころ) 1D6 = [4] = 4
GM   : 奇数多いな!(笑)
アザミ  : 一人になった(笑)
GM   : アザミ君が綺麗に一人に(笑)
代里子  : 主人公良かったね(笑)
織歌   : アザミ君だけ仲間外れ(笑)
GM   : では同じ場所の、違う班になった感じですね(笑)
      シーンもそれで分けます(笑)
アザミ  : あれぇ?(笑)
影人   : きっと一人でいる所に襲撃が……
織歌   : 一人だけ生き残るパターンかもしれない
アザミ  : 不吉なこというなよ(笑)

織歌   : 「よーし、ゆくえふめいの動物を助けに行くのです」
GM   : 寿々歌「――みんな班分け終わったわね。では準備を開始してください。今回、多めの支度金を用意したから、必要なものを至急用意して頂戴」
      というわけで
      購入判定だ! なんと!今回!!
      財産ポイントをこのシーン中のみ、+10します。
      また、二人までなら、一つにまとめて最大+20にしてもいいですよ。もちろんポイントを融通した人はもらえません
影人   : うーん……
代里子  : 「私の身を完璧に守るためにはパワードスーツが絶対に必要!」
      言うて欲しいものある?
織歌   : ほしいのあれば頑張るよ
アザミ  : 防具、かなぁ。HP管理重要だし
織歌   : 8D+1ぐらいの判定値
GM   : きぐるみ買おうぜ
      イラスト描いてやるよ!(笑)←装備品のきぐるみスキー
代里子  : 4人の修正値を一つに集めればアルティメイド服も手に入りそうだな。
GM   : 最大二人までです
織歌   : きぐるみ34かあ
代里子  : 二人までじゃったか。
織歌   : まあ頑張ればいけそうな気もする
      で、アザミ君の防具以外は特に希望なしかな
影人   : 見た限りではそこまでほしいのはないなぁ
織歌   : じゃあ流れ的にはこうか……
影人   : ちなみに補正を誰かに渡した上で補正なしで挑戦はできるの?
GM   : まあ、財産点なので、必要な時消費でいいっすよ
織歌   : 「あっ、このまえの親切な人間なのです!この国だと助けられたどうぶつはお礼をするものだと聞いてるのです!」
      「え、堅い服がいるのです?じゃあ探してくるのです!」
GM   : そういや、織歌のお父さん(水族館館長)もオーヴァードならここにいそうね(笑)
影人   : 「不要……欲しい人に渡して」
織歌   : はなからアザミ君だよ(笑)
代里子  : 白兵攻撃力も上がるアームドスーツとか?
アザミ  : それが一番よさそうだな
織歌   : アームドスーツ35
代里子  : 装甲値的には着ぐるみより2点低いが難易度的には1違い。
      狙ってもいいとは思うけど……。
GM   : きぐるみじゃないと絵はかかないよ!(笑)
代里子  : そんなボン太くんみたいなやつが活躍するボーイミーツガール描きたいか?(笑)
アザミ  : 需要がないとはいわんが……(笑)
GM   : 相手も無機物だから……
      いいかなって……(笑)
アザミ  : 石と着ぐるみのぼーいみーつがーる……謎すぎるだろ(笑)
織歌   : ドッジと行動値は下がるけど、支援がいちばん速いから誤差だね
      絵のために着ぐるみにする?(笑)
アザミ  : えぇー……(笑)
GM   : まあ、お好みでとしか(笑)
織歌   : 某電気ネズミの……
アザミ  : 刀つかうんだよ!(笑)
織歌   : まあアームドスーツね(笑)
代里子  : とりまアドヴァイスっとく?
織歌   : あればうれしい
代里子  : ということで使っておくね。
アザミ  : 素で1r+2で、もらって+20かな?
代里子  : 侵蝕4上昇でダイス+5、Cー1ね。
GM   : えーといくつになったの侵食率
代里子  : 49.
織歌   : ああ、私が判定するから。ダイス的にも
代里子  : だねー。
GM   : えーと代里子が49ね

 侵蝕率 立花47 戸神51 汐見49 高松40

織歌   : というわけで判定するよー
GM   : がんばーれ
織歌   : (ころころ) 13R+1@9 = [2,6,2,7,9,9,7,4,2,6,3,1,7][4,8]<クリティカル>+1 = 19
      お、二人分つっこめばいけるね
アザミ  : おお?
織歌   : というわけでアザミ君にアームドスーツをどっかから調達してきたシャチ
GM   : 誰の分消費する、と一応決めてくれると
アザミ  : 俺の分わたして判定してもらう、だな
織歌   : 私の分を10が確定で
影人   : あいついい装備してんじゃんー!人数少ない所に回してもいいよな!
アザミ  : 強盗!?(笑)
織歌   : それではぶられたのか……
GM   : おい(笑)
代里子  : まぁアザミの分で良いんじゃないか?高い分の判定はそもそも狙わないだろうし……。
GM   : では、影人君のと、代里子の分が残ってるので
      各々どうぞ
GM   : あ、判定は一人一回ね
織歌   : 私が10点、アザミ君が6点使えば足りるね
      なのでアザミ君は判定権と4点残っている
      サブウェポンなり傷薬なり狙うといいんじゃない
      なおこいつは生態特徴:装甲で生身でちょっと固い
影人   : アザミ君に盾とか武器ももたせるか!
GM   : みんなでアザミ君強化に走っておる……(笑)
アザミ  : まぁ、ある意味正しい?(笑)
織歌   : ジュラルミンシールドは安くて堅い
      ワンチャンリアクティブシールドでもいいし
影人   : パワードスーツにごっつい盾
アザミ  : ロマンだな(笑)
影人   : 何処かの兵隊さんかな??
アザミ  : ひとまず、応急キットでもかっとくか
影人   : 8応急 (ころころ) 1D10 = [10] = 10
      ダイス間違ってけど廻る意味もないからまあよし
アザミ  : (ころころ) 1R+2 = [10][1]<クリティカル>+2 = 13
      極端だなぁ……(笑)
代里子  : 悩んだけどUGNボディアーマーでいいや。
      (ころころ) 1R+1 = [9]+1 = 10
      こんな時に限って出目が良い。
      購入ポイント2点消費してゲットします。
アザミ  : まぁ失敗するよりはいいな
GM   : アザミ アームドスーツ 応急キット
      影人  応急キット
      代里子 UGNボディアーマー
      でいいのかな
織歌   : おっけー
代里子  : 良いぜー。
影人   : っk
アザミ  : OK
GM   : うい。ではシーンカットしますがよろしいか?
織歌   : はーい
代里子  : はーい。
アザミ  : OK
影人   : カカットォ
GM   : ではちょっきん。
      では次のシーンいくよぉ

3-2.ミドル02

GM   : というわけで、影人君、代里子さん、織歌……織歌だけ敬称ないけどそっちのが違和感ないなぁ……
      まあ、そんなわけで三人シーン登場お願いします
代里子  : (ころころ) 1D10+49 = [7]+49 = 56
影人   : (ころころ) 51+1D10 = 51+[4] = 55
      おや逆転した
代里子  : うーむ。戦闘するのは不安になってくる数値。
織歌   : (ころころ) 1D10+40 = [4]+40 = 44
      ずっとひくめ
アザミ  : まだ序盤で50超えてるのはちょっと怖いな

 侵蝕率 立花47 戸神55 汐見56 高松44

GM   : これでいいのかな
      では状況説明です。
      20を2つで割って、さらに半分なので大体5人PT
      そして、新人とベテランなUGN……(チルドレン
      となると、NPCが主導で潜入捜査してる方がいいかな?
代里子  : SWATみたいな恰好で装甲車に載って現場へ移動……って感じではないのか。
織歌   : 代里子……はわりと新人なんだったか
代里子  : 割と新人。
織歌   : じゃあきっとベテランNPCがいるんだろう
影人   : すげぇ装備だ、あれはきっと大ベテランだな!
アザミ  : ちなみにどういう施設なんだ?
GM   : そうですね。
      ではNPC主導で潜入しました。
      場所としては、廃棄された研究所――のふりをした最新の設備が整った感じの研究所のようです。
      道中すでにFHエージェントなのか警備なのかわかりませんが、数名を撃破しております。
GM   : で、写真自体は手に入れていた鈴木稔の顔を知っていたので、尋問したりしつつして、ついに鈴木を見つけました――が、速攻逃げられてそれを追っている最中ですね
代里子  : オーヴァードみたいな相手だと静かに潜入するのって難易度高そうだな。ジャーム化してる可能性高いからリザレクトはあんまりしてこないのかもだが。
織歌   : 影人君にうざ絡みしておこう
      エサの取れない幼体だと思ってるのでしきりに食べ物を勧める
影人   : すげぇ迷惑で草
代里子  : おっと、既に追撃の段階に入ってるのか。
GM   : はい
代里子  : じゃあ調子に乗ろう。
アザミ  : (笑)
代里子  : 「待ちなさい鈴木稔!ここは既にUGNが包囲しているわ!大人しく武器を捨てて投降しなさい!」ってな感じで。
      いやもう気分はアメリカのドラマに出てくる警察だよ(笑)
GM   : 先輩A「おい、お前らじゃれあってないで急ぐぞ!」
      と、先輩Aの怒り声が(笑)
織歌   : 「はーい、ちゃんと食べるのですよ」影人へのセリフなのか別の意味なのか……
影人   : 「必要な栄養は取っているから不要」
      「……スムーズ過ぎる……かも」
GM   : ではだだだだだ!!
      と走っていくと……
      だだっ広い部屋へとやってきました。
      鈴木は壁際でひひひひ、と笑っていますね。
      なお、ソリコミのある白衣を着込んだ不摂生してそうな男です。
      年齢としてはアラフィフくらいでしょうか
代里子  : 「もう逃げ場はないわ!観念しなさい!」とデータなしな弾の入ってない銃を向けて偉そうにしていよう。
GM   : 鈴木「ひひひ……よくきたなぁ……俺の実験場に……ひひひ」
代里子  : 「貴方の邪悪な欲望に塗れた実験はおしまいよこの変態!すぐに両手をあげて地面に伏せなさい!」
織歌   : 「こういうタイプは話聞かずに殴るのがいちばんなのです。やっちゃっていいです?」
      空気は読むシャチ
GM   : 先輩A「いや、それはそうかもしれんが、今明らかに罠用意してるぞ宣言したから落ち着け?」
影人   : 「多分……手遅れ……」
GM   : 間違っているとは言いにくいよね……実際のところ>とりあえず殴る
      では影人の言葉が聞こえたのか鈴木はにやり、と笑うと天井から扉が開いてずどん、と上からなにかが落ちてきます。
アザミ  : 女性陣の血の気の多さよ(笑)
代里子  : 暴力だ。暴力で全て解決するのだ。
GM   : 見た目はキメラといった感じでしょうか。いろんな生物の特徴を感じます
      不審死した動物の死体は余ったパーツだったのかもしれません。
      ベースとしてはコウモリっぽいです
影人   : 「……動物のパーツ」
代里子  : 「こんな不格好な寄せ集めの半死体で私たちを相手にするつもり?こちらが優しく警告してあげたって言うのにあまり調子にならないことね。」
      と、かつてない勢いで調子に乗っていく。
GM   : 先輩B「いやなんで挑発するん……?」
代里子  : 「世界の平和と秩序を追求する正義の組織であるUGNがこんな小物相手に負けるとでも?」ふふん、と鼻で笑う。
GM   : 鈴木はぷすり、となにかを腕に刺します。そして
      鈴木「やれ!キメラM!」
      鈴木の指示を受けるとコウモリは――
      きぇぇぇぇぇぇーーーと言う感じで叫びます。
      というわけで

  Dロイス:捕食者
   宣言後、シーンに出ている全てのキャラクターは意志:20を目標に抵抗判定。
   抵抗に失敗した場合「超侵食」状態となる。

   超侵食:攻撃を受けた時、侵食率が+10点され、1シーンの間エフェクトが一切使用出来なくなる。

織歌   : ヒェッ
GM   : はい、皆様、意思20で抵抗どうぞ☆
      あ、エフェクト一切というのは当然リザレクト含みます
アザミ  : うへぇ、凶悪だな
代里子  : 意志かー。精神は6あるけど……20は無理やな(笑)
GM   : 先輩A&B「うぐぅぅ」抵抗失敗!
影人   : (ころころ) 4R+1 = [2,1,10,6][10][1]<クリティカル>+1 = 22
      ええ
織歌   : なんか成功してる(笑)
代里子  : すげぇ(笑)
GM   : なん……だと……?(笑)
GM   : え、まじで?(笑)
織歌   : はい
アザミ  : すごいな(笑)
代里子  : (ころころ) 6R+1 = [2,7,5,9,7,2]+1 = 10
織歌   : (ころころ) 1R+1 = [8]+1 = 9
影人   : 「……っ……結構……辛い……」といいつつ耐えます
代里子  : 「ひぐっ!」こっちはさっきまでの威勢良さはどこへやら方向を聞いてすくみ上る。
織歌   : 「~~~~、うるさいのです」人間の可聴域外の分まで聞こえてるのでかなりうるさい
GM   : 鈴木「よし!キメラM!残りの奴らも呼んでそいつ等を殺せ!!」
      言うが早いか、壁の近くにあるスイッチを押して、隠し扉をあけて逃げていきます。
      そして、代わりに地上から追加でコウモリ型のキメラが君たちに合わせて四匹出てきますね。
影人   : 「っ……まて……」
      追おうとするが追加で出てきたコウモリキメラと仲間の様子みて足を止めてしまう
織歌   : ところでこれ、この後攻撃を食らうまではエフェクト使えるでいいのね?
GM   : そうだね。
      こちらの行動値14だけど。
代里子  : 先輩が二人いるから2人まではかばってもらえそうだな……。
GM   : 外道かよ(笑)
代里子  : そのための二人じゃないのか!?(笑)
GM   : 超侵食状態での攻撃、なのでDロイス持っていようがもっていなかろうが、エフェクトでの攻撃受けると侵蝕率とか上がるので気をつけてね
      さて、君たちには2つ選択肢がある。
      1.先輩を犠牲にしつつもガチバトルするか
      2.先輩を犠牲にしつつも超苦戦してバトルなしで演出で終わるか、だ
      負けRPするか、バトルするかの二択!
      GM優しいから選択肢上げちゃうよ☆
織歌   : 3:空気読まずに影人君が全部倒す、影人は死ぬ
影人   : 死ぬ
      1体なら考えなくもなかったけどな!
アザミ  : 犠牲前提かよ(笑)
代里子  : まぁ素直に負けRPした方が侵蝕率的にはお得なんよな。
織歌   : 私も3体までしか殴れないしねえ
影人   : 第三の選択死としてみんなを犠牲にヤツを追うぜ!
GM   : 影人よ……(笑)
織歌   : まあ情報は手に入るかも知れんな<ここはみんなに任せて先に行く
影人   : でもそれやるのがセッション終了RTAよね
アザミ  : まぁ、状況的にはなしではないからなぁ
影人   : 多分一連のきっかけになるのがここなんでキャンペーン的にも一番早いかも知れない(笑)
代里子  : ここは素直に負けて先輩を犠牲に使用。
GM   : 先輩の犠牲は変わらない
      かわいそうなパイセン
織歌   : 影人君以外で俺の屍を超えていけする?
代里子  : ライフイズストレンジしていく?
アザミ  : まぁ俺はシーンに出てないから
影人   : 仕方ない先輩達を犠牲にするわけには行かないから……下手すると彼らも後輩な可能性があるな?
GM   : まあ、影人的には後輩の可能性はある
      で、どうします?
織歌   : とりあえず私は普通につっこんで死にますね
GM   : あれー(笑)
影人   : 戦闘開始されたらうちも援護ですねぇ
      つっても私以外倒れたら蘇生しないんで孤立無援になるんですけどね
GM   : では、RPの方向でよろしいか?
代里子  : オーケーよ。
織歌   : はーい
GM   : では、鈴木が逃げたあとコウモリがきぇーーーと超音波を放ちます。
      それが代里子に当たりそうになるところを先輩Aが代里子を突き飛ばして代わりに受けて吹っ飛びます
      どーん!
代里子  : 「あぁっ!!名前も知らない先輩ー!!」
影人   : 「ん……勝ちのビジョンが見えない……」
GM   : 更に追加できぇええー
      と影人へきたのを先輩Bが前に立ちふさがるけれど、一緒にどーんとふっとばされます。
影人   : 「回避出来たんだけど……」巻き沿いで飛ばされてボソリ
GM   : コウモリ「きええええー」
      さらに残った織歌と代里子も再びどーん!
      吹っ飛んで壁がみし、と壊れかけます。
織歌   : 「キシャー!なのです!」と超音波でののしり返してつっこむんですが、キメラの攻撃がかすると
      シャチに戻ってびちびちぐったり。すげえじゃま!
GM   : 先輩A「う、ぐ……うご、ける、か?」←瀕死
代里子  : 「う、うぅ……だ、ダメ……あまりにも強すぎる……。」
影人   : 「……強いと言うより対策がいるタイプだね……現状は変わらないけど」
GM   : 先輩B「……」ぐったり。リザレクト出来てないヤバそうな状態
織歌   : 「~~~~」なにかいってるがシャチ語なので不明
GM   : 先輩A「いい、か。スタン、グレネードがある。隙を作る、から、この壁を壊して、逃、げろ」
      よろよろと立ち上がって君たちにそう言います。
代里子  : 「もう駄目よ御終いよぉ……私たちここで死ぬんだわ……あんな不細工な相手に殺されるなんて美人薄命って本当だったのね……。」
      さめざめと泣く。

織歌   : サメ?
GM   : そこ、反応するな(笑)

 ライバル種族らしい。

GM   : 先輩A「いいから、言う事を、聞け!!」
      と叫んでスタングレネードを投げる先輩A
      瞬間、まばゆい光とすごい音が響きます。
      君たちは壁を壊すのに尽力しますか?
織歌   : ニア はねる
GM   : ぴょいん
織歌   : くらえ、2.5トンの体当たりをー!
GM   : ええええ(笑)
影人   : では
GM   : いつの間に元の姿に戻ってんだ(笑)
織歌   : エフェクト切れるとシャチに戻りますよそりゃあ!
代里子  : 幸運の置物らしく意識せずさりげなくアドヴァイスやら戦術やら飛ばしておこう。
影人   : 2.5トンを吹き飛ばしで壁にぶつけます(非道)
代里子  : いや待てよ。エフェクト使えないんだった。
      そして物理系ではない。
織歌   : アドヴァイス(口だけ)?
代里子  : 口だけどころかただ泣いているだけっすかね……。
影人   : うちは使えるんだよなぁ……そしてスキル構成が吹き飛ばし型でそこに丁度いい玉があるんじゃ
織歌   : じゃあ代里子さんもまとめてぶつけようか
GM   : おい、先輩打ち込むなよ?(笑)
織歌   : 質量があって頑丈な弾がここにいるじゃろ?
GM   : え、織歌打ち付けるの?(笑)
代里子  : 今こそシャチが空を舞う時。
織歌   : 跳ねたところに影人のパワーが加わって壁にドーン
影人   : 「ちょっと(重量物として)借りるね」
GM   : なんという……(笑)
影人   : 侵蝕を4点支払って吹き飛ばしを宣言しましょう ダメージがいるならダイスも振るけどどうする
      先輩?達が死ぬ時間なんて与えないぜ!
GM   : いえ、いいですよ。演出ですし
      まあ、トドメ刺されない限りは生き残りますけれど(笑)
      では、どうぞ。ドカーンしたらいい
織歌   : どかーん!
影人   : 「できればあのキメラを狙いたい所ですが動く的に当てるのは流石に辛いので」
      と言って一切の容赦なく壁に2.5トンの重しを叩き込みます

 侵蝕率 立花47 戸神59 汐見56 高松44

GM   : ではどかーーーん!
      というところでシーンカットだ!
影人   : どうやら道中うざがらみされたのが結構ビキビキしていたらしい
GM   : ひどい話だ……
織歌   : エビとかカキとか押しつけるよ
影人   : でも斥力の槌で叩き込まなかっただけましだと思うの

以下雑談
アザミ  : てか、ミドル2ぐらいで状況がクライマックスすぎるだろう(笑)
織歌   : 最初からクライマックス
影人   : 次回 ひとりぼっちのクライマックス
GM   : 相手自体は普通のジャームだし……多分
影人   : 装備がもう最終装備な主人公くん
GM   : うん。HPも攻撃力も普通だよ!
アザミ  : 普通に死にそうだな……(笑)
GM   : まあ、五匹いますけれど。
アザミ  : 死ぬわっ!(笑)
織歌   : 次回、アザミ死す!

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